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映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
 写真がメインのブログです。特に女優のヌードがある作品、B級映画に特化しています。
 日本映画が大好きなので、業界全体が盛り上がるような、そんな話題を提供していきます!

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スティルライフオブメモリーズ  

2019/04/05 14:50/Fri
チラシ表・裏
あなたの写真になりたい。
わたしのアソコ、撮って下さい。
写真家は、彼女の“女性自身”を撮る。

ここ撮って下さい夏生の乳房を愛撫する鈴木
 今回は「スティルライフオブメモリーズ 」です。
監督 矢崎仁司。原作 四方田犬彦。主演 安藤政信、永夏子。共演に松田リマ、伊藤清美、ヴィヴィアン佐藤、有馬美里、四方田犬彦。

モデルの下半身を撮る鈴木尻を突き出すポーズ
モデルの性器を撮っている怜にポーズをつけている鈴木
パンツを脱いでいく怜足を大きく上げて性器を見せている怜子
 今回は昨年(2018)に公開されたスキンダラスでセンセーショナルな日本映画の新作です。

 ある写真家に魅了された若い女性が、自分の性器の写真を撮ってほしいと依頼してくるストーリーです。

 主演女優は、永夏子は、今回の作品で扇情的で大胆なポーズのヌードを披露しています。

 加えて脇で出演の松田リマも、美しい初ヌードを見せています。

 かなり刺激的な内容で、公開当時もかなり話題になっていました。
 DVDリリースされたばかりの新作映画なので、残念ながら今回は、ご期待の画像はありません。

 それでは、本作品に興味のある方は、下の追記を読む、からレンタル等の参考にして下さい。

2018年7月21日公開

監督 矢崎仁司
原作 四方田犬彦
脚本 朝西真沙、伊藤彰彦
企画 伊藤彰彦
配給 オムロ

CAST
鈴木春馬・・安藤政信
怜・・・・・永夏子
夏生・・・・松田リマ
怜の母・・・伊藤清美
瑤子・・・・ヴィヴィアン佐藤
踊り子・・・有馬美里
看護婦・・・和田光沙
モデル1・・・清川葵
モデル2・・・瑞乃サリー
大塚玲央奈モデル3
比較文学者・・四方田犬彦
1時間47分 ビスタサイズ

予告編


ストーリー
 山梨県立写真美術館のキュレーターをつとめる怜は、偶然訪れた東京のフォトギャラリーで、新進気鋭の写真家・春馬の写真に心を奪われる。

 翌日、怜は春馬に連絡を取り、彼女自身を被写体にした写真を撮影して欲しいと依頼する。

  春馬は突然のことに戸惑いながらも怜の写真を撮りはじめ、2人は撮影を通して次第に惹かれ合っていく。

 そんな中、妊娠中の春馬の恋人・夏生が怜の存在を知るのだった・・
踊っている夏生回転して
パンツ丸見えはしゃぐモデルたち 
 ストーリーの紹介は以上です。

 昨年のワールドプレミアでは、エンドロールで流れる女性器の写真が無修正で上映されたらしいです。
 DVD化されたものは、当然しっかりとボカシがかけられていました。

 無修正で見えた女性器は、誰だか判らない無名のものでしょう。

 主演の永夏子のが女性器が見えたら、とんでもないことになりますからね。

全く頑固なんだからあ二つ、約束して下さい
撮影準備に入るここを・・
怜の性器めがけてカメラを下げる怜に足を開かせて準備
 検索してみたら、主演の永夏子は、前張りなしで撮影に臨んだとありますが、本当かなあ・・・

 前張りしていないと、相手役の安藤政信は勿論、スタッフたちに自分の大事な“アソコ”がモロに見られるということですよ。

 確かに、女優が“前張り”しないで、全裸の股間を見せてたら、安藤政信も芝居を通り越したものになるでしょうけどね。
 逆に股間が、“もっこり”してしまって、芝居にならない、かもですね・・

 その前張りなしの情報、どこまで信憑性があるのでしょうか。
物撮り夏生を脱がす
ブラを取る夏生の乳房を揉む
夏生の性器を見ようとする鏡で自分の性器を見る怜
 プロのカメラマンが女性器を撮るなんてことは珍しいことでもないでしょう。

 現に篠山紀信や荒木経惟は、無名なモデルや有名女優まで、全裸で足を開かせてアソコを撮っていますからね。

 ただ、日本では性器の写真を出すのは禁じられているので、局部に光を当てたり、暗くして、更には黒く塗りづぶして修正を加えないと出版出来ません。

 今回の映画は、一般女性がカメラマンに自分の性器を撮ってほしいと依頼するから、ちよっと刺激的なのです。
怜を脱がしていく鈴木ブラを外して
裸にした怜と向き合い怜にポーズをつける
怜の股間を撮るそう
 当然、写真集として出版するのではなく、自分が個人的に愉しむためだけの目的です。

 やはり素人に撮ってもらうのと、カメラマンに撮ってもらうのでは雲泥の差がありますからね。

 ただ、どうでしょう。自分の性器を見て、自分が愉しむという感覚がよく判らないですね。

 これが依頼したのが恋人であり、夫だったら、まだ判るのですよ。
 主人公の女性には、その影すらも今回の作品ではありません。
鈴木を見ている怜現像で浮かび上がる女性性器
ソファーで待機する怜出てきた怜
パンティーを脱ぐ怜夏生は股間を広げてパンチラ
 だから、余計に理解に苦しみます。

 美しい自分のヌードを誰かに見てほしい、というのなら納得出来るのですけどね。

 それとも、自分の美しいアソコを残しておきたいと思ったのか・・・
 それに、女性器といっても、必ずしも美しいとは限らず、たいていはグロかったりしますからね。

 多分、ネームバリュームで興奮するのだと思いますよ。あの子のアソコを見てみたい・・とかね。
パンツ見せながら本を見ている夏生怜の足を開いていく
写真を撮っている大股を開く怜子
 永夏子のヌードは、微妙でした。

 おっぱいは大きいのですが、乳輪が大きくて色も何だか妊婦のような色でした。

 昨年、永夏子は小池撤平と結婚しましたが、撮影時にまさか妊娠していたか・・・いくら何でもそれはないでしょう。

 むしろ、安藤政信の恋人役の松田リマの方が乳房は小さいですが、形のいいおっぱいで、こちらの方がそそられるヌードでした。

 ヌードの美しさからいったら、断然松田リマの方がいいですね。

足を開いて性器を見せる足を大きく上げている怜子
 しっかりと修正入っていますから、明るくしたところで、永夏子のアソコは見えませんよ。
 そんなの見えたら、大変ですからね。


 それでも、日本映画の新作で久しぶりに、女優のヘアーが見れました。最近、R18指定作品といつても、やたらと隠しまくつている作品が実に多いのです。

 まあ、松田リマの美しいヌードは、かなりの拾いものですので、それなりの満足度はありました。
 作品的には、まあこんなもんかなというものでした。

 永夏子、松田リマ、二人の女優の美しいヌードを見たい方は、
レンタル等で是非ご覧になってみて下さい。

スティルライフオブメモリーズ (ブルーレイディスク)
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CATEGORY:2018年日本映画 | CM(4) | TB(0) |
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by. あまから
キスシーンはありました??
2019.04.07 (22:22) | URL | EDIT
ありましたよ by. じんのすけ
> キスシーンはありました??
 安藤政信と松田リマが体を求めるシーンの前で、キスシーンは有りました。

 舌を入れている感じでしたが、はっきりと舌をからませているというな濃厚なものではありません。

 確認したところ、
キスシーンは着衣の前に一度、松田リマを全裸にしてからの二度ありました。
2019.04.08 (01:23) | URL | EDIT
by. 名無し
この映画を見ましたが、終盤の方で性器撮影をしてる途中でカメラマンの男がモデルを押し倒して乱暴しようとする場面がありました。モデルは抵抗して、カメラを男に渡して、言葉は発していないものの「あなたは撮って、それが役割でしょ」みたいな雰囲気でした。
終盤でしたけど、この場面は入れる必要があったのでしょうか?
カメラマンも男だから性的な衝動に駆られてしまったのか分からないですけど、こういう場面は無い方がよかったかも。性犯罪を増長させてしまいますし。
2019.07.29 (01:48) | URL | EDIT
ハンドルネームは必ずお願いします by. じんのすけ
> この映画を見ましたが、終盤の方で性器撮影をしてる途中でカメラマンの男がモデルを押し倒して乱暴しようとする場面がありました。モデルは抵抗して、カメラを男に渡して、言葉は発していないものの「あなたは撮って、それが役割でしょ」みたいな雰囲気でした。
> 終盤でしたけど、この場面は入れる必要があったのでしょうか?
> カメラマンも男だから性的な衝動に駆られてしまったのか分からないですけど、こういう場面は無い方がよかったかも。性犯罪を増長させてしまいますし。

 女性を犯そうとしているシーンがあっても、それが現実に性犯罪に結びつくとは思えませんよ。
 男性なら誰でも、そういう欲望は持っていますが、だからといって現実に襲っちゃたら自分の人生も台無しにするでしょう。

 また、その問題は再編集アップした時に再考してみますね。
2019.07.29 (20:38) | URL | EDIT
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