じんのすけのつれづれシネマ倶楽部 娼年 (再編集版) 娼年 (再編集版)│じんのすけのつれづれシネマ倶楽部
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映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
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娼年 (再編集版) 

2019/03/01 16:01/Fri
チラシB
観る者の感情を刺激する【R18】の愛のドラマ。
肉体の触れ合いが、女たちと一人の青年の心を開いていく。
そして、僕は娼夫になった・・

こうして僕は娼夫になった咲良の乳房を愛撫する
  今回は「娼年 (再編集版)」です。
原作 石田衣良。脚本・監督 三浦大輔。主演 松坂桃季。共演に真飛聖、冨手麻妙、大谷麻衣、佐々木心音、西岡徳馬、江波杏子。

静香を見る領なんだか怖い.・・.
立ちバックファックをするヒロミと領今日はどうしようかなあって・・
領とバックファックする紀子恵とバックファックする領
 昨年(2018)4月に公開された話題になった「娼年」再びです。

 DVDリリースされた昨年の9月の時は、新作映画でしたので、肝心のヌードシーンは封印しました。

 レンタル開始から半年経ちましたので、今回は昨年9月に見せられなかった松坂桃季と女優たちの濡れ場シーンをしっかりと見せます。

 本作品では、瀬戸瑠李、冨手麻妙、大谷麻衣、萩野友里、佐々木心音、桜井ユキの6人が美しいヌードを見せています。

 それでは、本作品に興味のある方は、下の追記を読む、から6人の女優たちの美乳をたっぷりとご堪能下さい。

2018年4月6日公開
脚本・監督 - 三浦大輔
原作 - 石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
音楽 - 半野喜弘 and RADIQ septet
製作 - 小西啓介、松井智、堀義貴、木下暢起
企画・プロデュース - 小西啓介
エグゼクティブ・プロデューサー - 金井隆治、津嶋敬介
プロデューサー - 永田芳弘、山野邊雅祥、藤原努、石田麻衣
アソシエイトプロデューサー - 槙哲也
撮影 - Jam Eh I
企画製作・配給 - ファントム・フィルム

予告編


CAST
森中領・・・・・松坂桃李
御堂静香・・・・真飛聖
咲良・・・・・・冨手麻妙
ヒロミ・・・・・大谷麻衣
平戸東・・・・・猪塚健太
白崎恵・・・・・桜井ユキ
田島進也・・・・小柳友
イツキ・・・・・馬渕英里何
主婦・・・・・・ 荻野友里
紀子・・・・・・佐々木心音
ギャル風の女・・階戸瑠李
泉川氏 ・・・・・西岡徳馬
老女・・・・・・江波杏子
1時間59分 シネマスコープ・サイズ

ドライヤーをかけているギャル風の女ドライヤーを止める

つーか・・ちょー難しそう
ストーリー
 主人公の森中領(は東京の名門大学生だ。

 日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。

 ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は御堂静香。

「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける女性専用コールクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。

 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。
 最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていくのだった・・

あの子は、もういいのこちらが森中領くん
 ストーリーの紹介は以上です。

 女優陣のヌードを飾るトップバッターは、階戸瑠李です。これが初ヌードとなり、なかなかいいおっぱいしています。
 冒頭から松坂桃季と、しちゃった後なので、ヌードのみです。

 濡れ場シーンもあったかもしれませんが、松坂桃季の尻だけが映っているというものでした。

 役の名前も、“ギャル風の女”というだけで、出演シーンも、ほんの数分で終わっているのが、何とも残念です。
領に脱がされる咲良咲良の乳房をしゃぶりまくる領

あ、あーーーーっ・・あっ、あー

あっ、あーそういう話はしないようにしましょう
 松坂桃季の二番目の相手は、冨手麻妙です。

 てっきり、御堂静香役の真飛聖とやれるのかと思ったら、“あなたの相手はこの子よ”と、見ている前で冨手麻妙とセックスさせられます。

 よく人が見ている前でセックス出来るな、と思いますが若くて精力持て余しているから出来るのでしょうね。

 冨手麻妙の役は口の利けない少女という設定です。おっぱいはそこそこボリュームあるのですが、
いかんせん体型が幼くて色気に欠けます。

ヒロミの体を貪るように乳房をしゃぶる

乳房を愛撫しまくるキスしながらズボンを下ろす

あー・・パンツを脱ぐ領
 三番目が個人的にイチ推しの大谷麻衣です。

 大人の色気漂わせて、こんな色っぽいお姉さんとやれるなら、もう下半身はギンギンに勃起してしまうでしょう。

 娼年出演女優の中でも一番いい女です。
 松坂桃季は、たまらず大谷麻衣のおっぱいにまさに、むしゃぶりついています。

 しかし、いかんせん
この濡れ場シーンはやたらと暗いのが難点です。折角の大谷麻衣の美乳が、よく見えないです。
 佐々木心音の濡れ場は明るいのに、何でこんなに暗く不鮮明な濡れ場にするのよ、です。

フェラされながらヒロミのアソコを触る立ちバックするヒロミと領

うんっ、うんっ・・いくう・・
 ああ、折角の大谷麻衣の立ちバックファックがこれでは台無しです。

 肌の色の不鮮明だし、このキャプチャー見る限りでは、DVD映像の限界ですね。
 Blu-ray映像だったら、どうなんだろうと気になりますね。

 この作品の濡れ場シーンで、一番エロいのに、不鮮明なのが何とも残念です。

領を抱きしめる静香振り向く主婦

はっ、はーはー

何だか怖いのはー
 四番目の相手は、主婦役の荻野友里です。
 顔は熟女のおばちゃんですが、バストはなかなかそそられる美乳です。

 女優陣の中での、思いがけない拾い物です。
 騎乗位と対面座位で、荻野友里の三角になったおっぱい、うーーん、たまりましぇーん。

 この濡れ場シーンは、
もう少し長くてもよかったですね。
どうなってんだあっ犯されるようにバックから

う、うつ、うーあ、あ、あー・・

あー・・迫ってくる領
 五番目は佐々木心音です。
 もう飽きた、という声も聞こえそうですが、今回は松坂にバックファックされています。

 四つん這いにされて、佐々木心音のおっぱいが揺れるシーンはなかなかのエロいです。

 この濡れ場シーンが一番明るく撮っています。大谷麻衣の時に何故、この明るさで撮ってくれなかったのかと残念で仕方ないですね。

パンティーを脱がされた恵駄目えーーっ

咲良とまたキスをする咲良のアソコをかき回す
 六番目が桜井ユキです。
 既に「リミット・オブ・スリーピング ビューティ」でヌードになっていますので、新鮮味はありません。

 それで、また冨手麻妙と二度目の濡れ場シーンです。
 本当は、真飛聖とやりたかったのですが、拒否されたので、冨手麻妙とまたやるのです。

 ああ、この役が舞台版の樋口明日香だっら・・
 映画では、キャストが一新されてしまいましたからね。

あー・・あ・・

足を開いていくひたすら二人のセックスを見ている静香
 確かに、最近の日本映画では6人の女優の濡れ場シーンがある作品は珍しいので、かなりエロチックです。

  R18指定作品でヘアーが一切見えないのは残念ですけどね。

 キャスティングにはいくつか不満はあるものの、エロスな作品としては、かなり満足度は高いです。

 6人の女優たちの美しいヌードは、DMMレンタル等でご覧になってみて下さい。

娼年 豪華版 (ブルーレイディスク)
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by. ザグレヴ
舞台版は佐津川愛美がヌードに成ってたんですよね、佐津川愛美のヌードを見れた人が羨ましい、ヒメノアールも寸止め、写真集も寸止め、カメラが入って無かったからDVD化はされることが無いのが残念。

自分も、芳野友美のヌードはなんかそそられました、ドラマの脇役で観た女優が脱ぐと「おっ!」と思う。


映画は、脱がなかったのは馬渕と真飛聖と江波杏子、江波杏子さんは今の体をみせられても困るけど、真飛聖はあそこまでやったなら脱いでほしかったし、佐々木心音とか冨手とか以前に脱いでるから初脱ぎ女優を揃えてほしかったな、馬渕も放尿シーンしかやらないとか、なんか消化不良な感じ。

小説は続篇があるみたいだし、こっちも映画化してほしいです。
2019.03.02 (11:49) | URL | EDIT
そうでしたね by. じんのすけ
> 舞台版は佐津川愛美がヌードに成ってたんですよね、佐津川愛美のヌードを見れた人が羨ましい、ヒメノアールも寸止め、写真集も寸止め、カメラが入って無かったからDVD化はされることが無いのが残念。
 佐津川愛美は、主演映画で乳首死守していたのに、舞台でヌードになっていたのですね。
 どうせなら、映画版でも初ヌードを見たかったけど、舞台ならネットで拡散することがないら、思い切ってやったのかも、ですね。


> 自分も、芳野友美のヌードはなんかそそられました、ドラマの脇役で観た女優が脱ぐと「おっ!」と思う。
 意外なところでのヌードでしたよね。そんなに重要な役でもないし、よく脱いだなと感心しましたよ。

> 映画は、脱がなかったのは馬渕と真飛聖と江波杏子、江波杏子さんは今の体をみせられても困るけど、真飛聖はあそこまでやったなら脱いでほしかったし、佐々木心音とか冨手とか以前に脱いでるから初脱ぎ女優を揃えてほしかったな、馬渕も放尿シーンしかやらないとか、なんか消化不良な感じ。
 真飛聖は、色気という点では女優陣の中でピカ一だっただけに、ヌードは見たかったですね。
 馬渕英里何は、どうでもいい感じです。


> 小説は続篇があるみたいだし、こっちも映画化してほしいです。
 続編があるのなら、是非とも舞台版キャストでやって欲しいですが・・続編の話はなさそうですね。
2019.03.02 (21:29) | URL | EDIT
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