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Author:じんのすけ
映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
 写真がメインのブログです。特に女優のヌードがある作品、B級映画に特化しています。
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娼年 

2018/09/14 17:41/Fri
チラシミックス
僕を買って下さい。
肉体の触れ合いが女たちと青年の心を開いていく。
そして、僕は娼夫になった。

街を歩く領ひたすら咲良の乳房を愛撫する領
 今回は「娼年」です。
原作 石田衣良。脚本・監督 - 三浦大輔。主演 松坂桃季。共演に真飛聖、冨手麻妙、大谷麻衣、佐々木心音、西岡徳馬、江波杏子。

奥さん、このドレスと下着、破ってしまっていいですかそのじれったいのが好き
バックからヒロミとセックスあっ・・
迫る領領に愛撫されている恵
 いよいよ本日(9/14)から、2018年の日本映画の最大の話題作がDVDリリースされました。

 2016年に舞台化されて、濡れ場シーンが有ったことから話題になり、映像化が待たれた作品です。

 いわゆる“娼夫”となった青年と様々な女たちとの赤裸々なセックスを描いた衝撃作です。

 映画化された本作では、冨手麻妙、大谷麻衣など数多くの女優が、主演の松坂桃季と激しい濡れ場シーンを演じて見せています。

 尚、DVDリリースされたばかりの新作映画ですので、ご期待の画像は残念ながら今回はありません。

 それでは、本作品に興味のある方は下の追記を読む、からレンタル等の参考にして下さい。

2018年4月6日公開

脚本・監督 - 三浦大輔
原作 - 石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
音楽 - 半野喜弘 and RADIQ septet
製作 - 小西啓介、松井智、堀義貴、木下暢起
企画・プロデュース - 小西啓介
エグゼクティブ・プロデューサー - 金井隆治、津嶋敬介
プロデューサー - 永田芳弘、山野邊雅祥、藤原努、石田麻衣
アソシエイトプロデューサー - 槙哲也
撮影 - Jam Eh I
企画製作・配給 - ファントム・フィルム

CAST
森中領・・・・・松坂桃李
御堂静香・・・・真飛聖
咲良・・・・・・冨手麻妙
平戸東・・・・・猪塚健太
白崎恵・・・・・桜井ユキ
田島進也・・・・小柳友
イツキ・・・・・馬渕英里何
主婦・・・・・・ 荻野友里
紀子・・・・・・佐々木心音
ヒロミ・・・・・・大谷麻衣
ギャル風の女・・・階戸瑠李
泉川氏 ・・・・・・西岡徳馬
老女・・・・・・・江波杏子
1時間59分 シネマスコープ・サイズ


予告編


ストーリー
 主人公の森中領は東京の名門大学生だ。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っていた。

 ある日、友人のホストのアズマがバーが自分の常連客となった美しい女性・御堂静香と共に現れた。

 「女なんてつまんないよ」という領に興味を持った静香は"情熱の試験"を受けさせた。

 それは、静香が手がける会員制ボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。

 入店を決意した領は、翌日から娼夫・リョウとして仕事を始めた。

 最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていくのだった・・


セックスしている二人すごいいっぱい持ってるよね


領の学生証を見るこいつ、森中領くん

先週、うちのホストクラブに現れてさあなたはなかなかいいところあるみたい 

 ストーリーの紹介は以上です
 本年度の日本映画最大の話題作がDVD化されました。

 一番最初の松坂桃季の相手は、まだ“娼年”になる前に、
ギャル風の女・瀬戸瑠李です。


 この子もなかなかいいおっぱいしていますねぇ。
 新作映画なので、見せられないのが残念です。

 やっばりDVDリリースされたばかりの新作映画で、肝心のヌードシーンは、メーカー側にとっては見せてもらいたくないですからね。
 その辺の事情を考慮して新作映画でのヌードは無理なのです。

咲良にいきなり舌入れキス咲良の乳房を揉みながら


ああっ・・あ、あ、あー・・


激しく咲良とセックス二人のセックスを見ている静香
 二番目の相手となるのが、咲良役の冨手麻妙です。

 最後にもう一回、松坂桃季と濡れ
場シーンが有りますので、冨手麻妙がこの映画のヒロイン役的役割なのかもしれません。

 映画化された「娼年」では、階戸瑠李、冨手麻妙、大谷麻衣、荻野友里、佐々木心音、桜井ユキの五人の若手女優がヌードを見せています。

 佐々木心音のヌードは、もう見飽きた感じがしましたねぇ。
 余りにもいろんな作品で脱ぎまくっているので、新鮮味が全くありませんでした。

 今回の作品には出演していませんが、
間宮夕貴や木嶋のりこも、そういう感じになっていくのでしょうか。

男たちは体を売るんですか領くんは退屈なセックスをこのまま続けていくつもり

静香さんから聞いている待っていたヒロミ


すごく難しいヒロミの乳房にむしゃぶりつく
 ヌードになった女優陣の中では、大谷麻衣が一番の美乳でした。

 大谷麻衣、なかなか色気があって、おっぱいもそれなりにあって、五人脱いだ中では一番そそられました。

 ただ、残念なことに濡れ場シーンはたったの一回きりなのです。

 まあ、本作品はいろんな女性と交わるというこなので、入れ替わりになるのは仕方なしといったところでしょうか。

 その中では、冨手麻妙だけが二回濡れ場シーンがあるのですが・・・そんなにはそそられるものがありませんでした。

あっ・・領のパンツの中に手を入れるヒロミ


はあっ・・領くん・・


バックからヒロミとセックスイツキのおし●にを見る領
 舞台版では、冨手麻妙の咲良役は、佐津川愛美が演じていて、初めてのヌードだっただけに、どうして映画でもキャスティングしてくれなかったかと残念です。

 冨手麻妙は、いかんせん背も低くて子供ぽい体型なので、そんなにそそられるヌードじゃなかったですね。

 セックスシーンの激しさでは、やはり大谷麻衣で、松坂桃季と“後ろから前”からとやりまっています。

 舞台版では、樋口明日香も出演しており、
こちらを見逃してしまったことを後で物凄く後悔しました。

おかしくなりそうあっ・・


感じてんのかもうこんな濡らしている


領くんは、もっと見所があると思っていたやりがいのある・・
 白崎恵役の桜井ユキも、小ぶりなおっぱい、ですから、今イチでしたねぇ。

 下着姿までは、それなりにそそられても脱いだら・・・うーん、だったですね。

 映画版のキャスティングの中では大谷麻衣がダントツで良かったなあ感がありました。

 バストの大きさだけではなく、色気という点においても大谷麻衣が、本作品の女優の中で抜けていましたからね。


 それとR18作品でありながら、女優陣の誰もヘアーは見えてはいませんでした。
あるんだって・・だから私の体で証明し


恵の乳房をしゃぶる自制心が必要だったから
 大谷麻衣の他に、意外とちょいおばさんぽい主婦役の荻野友里が、年齢の割りになかなかそそるおっぱいしていました。

 見てもいない舞台版と比べることは出来ませんが、キャスティングだけ取ってみても、舞台版の方がかなり魅力的に見えてしまいます。

 まあ、映画版の方も大谷麻衣、という掘り出し物がありますから、それなりには魅力はあるのですけどね。

 全体的には期待したほどではありませんでしたが、まあまあ満足度はある作品だと思います。

 気になる方は、是非とも、ご自身の目で、
レンタル等を利用してご覧下さい。


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