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映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
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光 (2017) 

2018/06/25 20:02/Mon
チラシ表・裏
25年前に消滅した筈の秘密を握って、彼は笑って現れた。
「野生」に踏出してしまった人間の姿。
封印した狂気が今、覚醒する。

暴力で傷ついたら・・輔と激しくセックスする南海子
 今回は「光 (2017)」です。
原作 三浦しをん。監督 大森立嗣主演 井浦新。共演に橋本マナミ、瑛太、長谷川京子、南果歩、平田満。
2017年に公開されたバイオレンスな日本映画の新作映画です。

もう人間の世界にはいられないのかもしれない豪快に笑う輔見ている美花南海子のスカートをまくって尻を触る輔抱かれている美花南海子の足を舐める輔
 今回の日本映画の新作は、25年前に犯した殺人事件を巡って繰り広げられるサスペンス映画です。

 話題は、何といっても本作品で瑛太と激しいラブシーンを演じた橋本マナミです。

 まさか、脱いでいるわけではありませんが、橋本マナミがどの程度の露出度だったか気になるところです。

 主演はあくまでも井浦新ですが・・・女優の見せ場では橋本マナミで間違いないでしょう。

 それでは本作品に興味のある方は、下の追記を読む、からレンタル等の参考にして下さい。

2017年11月25日公開
監督 大森立嗣
原作 三浦しをん
脚本 大森立嗣
撮影 槇憲治
照明 野村直樹
音楽  ジェフ・ミルズ
配給 ファントム・フィルム

CAST
黒川信之・・・・井浦新
黒川輔・・・・・瑛太
篠浦未喜/中井美花・・長谷川京子
黒川南海子・・・橋本マナミ
山内・・・・・・梅沢昌代
14歳の信之・・・福崎那由他
14歳の美花・・・紅甘
輔(幼少期)・・岡田篤哉
小野・・・・・・南果歩
洋一・・・・・・平田満
2時間17分 ビスタサイズ

予告編



ストーリー
  東京の離島、美浜島。中学三年の信之は記録的な暑さが続く中、閉塞感のある日々を過ごしていた。

 美しい恋人の美花がいることで、毎日は彼女を中心に回っていた。
 信之を慕う年下の輔(たすく)は、父親からはげしい虐待を受けており、誰もが見て見ぬふりをしていた。

  ある夜、美花と待ち合わせをした場所で、信之は美花が男に犯されている姿を見てしまった。

 そして信之は美花を救うために男を殺してしまう―。

 その夜、理不尽で容赦ない天災が島に襲いかかり、すべてを消滅させた。
 生き残ったのは、信之のほかには美花と輔と、ろくでもない大人たちだけだった。

 それから25年後、島を出てバラバラになった彼らのもとに過去の罪が迫ってくる―。
 妻子とともによき父として暮らしている信之と、一切の過去を捨ててきらびやかな芸能界で貪欲に生き続ける美花だった。

 誰からも愛されずに育った輔が過去の秘密を携え、ふたりの前に現れるのだった・・

東京の離島・美浜島うん、ちょっとね


やらしてあげている美花見てしまった信之
 ストーリーの紹介は以上です。

 この作品は、GYAY!ストアで見ました。
 ヤフーから定期的に期間限定Tポイントをもらえるのですが、その期間限定ポイントはネット関係でしか使えず、TSUTAYAなどの実店舗で使用不可能ポイントなのです。

 要は、限定ポイントあげるからヤフーショップで買い物してね、みたいなポイントなのです。

 毎回、期限切れで消滅していたので、何とか使えないかと検索したら、GYAY!ストアで新作映画の視聴レンタルで消費することが出来ました。

 自分と同じく、期間限定ポイントのTポイントを毎回消滅させてしまっている方は、GYAY!ストアで動画視聴で使うといいですよ。

やらしてあげている美花信之が男と争うのを見ている美花


美花の足を舐める信之どこで


遅刻するよっ朝から怒鳴るなよ
  映画の冒頭で、少女が見知らぬ男に犯されているシーンがありますが・・・
 服をめくられているわけでもなく、抵抗もしていないので、そうは見えないですね。

 何か、変におじさんに触られている程度しか見えません。

 抵抗はしていませんので、少女の方から、やらしてあげているように見えてしまいます。

 それで、その光景を見てしまった恋人の少年は、男を殺してしまうことから、この物語は始まります。

娘を幼稚園に預けた南海子電車に乗っている南海子


待っていたのは輔だった輔の体を舐めている南海子
 「光」という作品のタイトルは紛らわしいです。

 川瀬直美監督の作品でも「光」という同名の映画がありますので、検索するとそちらが出てしまう場合があります。
 こちらは、大森立嗣作品です。

 俳優の大森南朋のお兄ちゃんですね。

 今回の作品では、井浦新と橋本マナミは夫婦役なのに、セックスシーンは、まるでありません。

 事件の重要な鍵となる
(たすく)役の瑛太が、本橋本マナミの不倫相手で、瑛太との濡れ場シーンが有ります。
↓このシーンだけDVD画像です。
南海子のスカートをめくるむき出しになる尻


南海子のパンティーをつかみ南海子のパンティーがTバックになる


更に尻を触りぐいっと引き寄せて
 さて、いよいよ橋本マナミの濃厚(?)な濡れ場シーンです。

 瑛太にスカートをめくられて、パンティーをぐいっと絞られた橋本マナミのお尻がエロいです。

 橋本マナミが脱いでいるわけがないですね。
 もしも、橋本マナミがこの映画でおっぱい見せていたら、ものすごい話題になっていますよ。

 橋本マナミクラスの有名なタレントが、
脇で出演の映画では、まだまだ脱がないでしょう。

南海子の足を舐めるはっ・・


あんっ・・バックで突かれている南海子


セックスが終わって鍵は・・
 それから、瑛太とセックスするシーンになりますが・・
予想通り、瑛太の手によってバストは隠されていました。

 それにしても実に不自然な濡れ場シーンです。
 まるで後ろから抱きしめるような形で橋本マナミのバストを隠しています。

 どうせ見せられないにしても、瑛太に乳房に揉まれて、乳房の中心を瑛太の手によって隠してもらえば、かなりエロチックだったのですけどね。

 どっちみち、乳首には二プレス貼っているのだろうし。
 バックから瑛太に突かれているシーンも、殆ど顔だけしか映していません。

先に・・輔が出て行った


夫の信之といる南海子25年ぶり


ひどい男だひさしぶりに再会した信之と美花
 結局、橋本マナミが、この作品で見せたのはプルルンなお尻だけでしたね。

 肝心な部分は見えないようにして、バックから瑛太に突かれるシーンは、橋本マナミの揺れるたわわなバストが見たかったものです。

 橋本マナミも、もう33歳ですから、そろそろ全て見せる時期のような気がします。

 壇蜜姉さんも、フルヌードを見せたのも32歳の時でしたからね。
 そんなに芝居も上手いとも思えないけど、色気はたっぷりとありますからね。

 
橋本マナミも、壇蜜姉さんみたいにそろそろ思い切らないのかなあ・・・

ただ、生きているだけだ写真を渡して


そう・・殺意を秘める信之

美喜のスカートをまさぐる信之.はっ・・
 長谷川京子に至っては、パンツを脱がされる程度で、着衣のままま井浦新に抱かれています。

 男がセックスで女の体を求めるのは、まず乳房ですよ。
 服を着させたまま、エッチするなんて有り得ないです。

 どうしてヌードが必須なシーンで、脱げない女優ばかり起用するのか疑問です。

 大きな役ならヌードも辞さずという女優は、たくさんいる筈ですよ。
 
ネームバリュームだけの女優起用されても、観客は満足しませんよ。

未喜の首を絞めるように抱く信之輔からの郵便物が届いた


 そんな予想されたガッカリポイントはありますが、作品的には25年前に犯した殺人事件が鍵となるサスペンスストーリーは、なかなか面白かったですよ。

 作品のタイトルの何が“光“なのか、よくわかりませんでした。
 妻は幼馴染の男に寝取られて、夫婦仲はとっくに冷めている筈なのに、それで“光“とは、今更感はありました。

 女優たちの露出度は、まあ予想していましたから、意外と橋本マナミの“着エロ“がエロチックでした。

 興味が少しでも沸いた方は、
是非レンタル等でご覧下さい。

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