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痴漢白書10 (沢田奈緒美・主演作品) 

2015/11/06 21:24/Fri
痴漢白書10 VHSパッケージ 
心まで濡れてゆく、やさしい愛撫
その瞬間が、彼女を変えた
このままずっと、一緒でいさせて・・

帰りの電車の中で・・マコトの乳房にむしゃぶりついている
 今回は「痴漢白書10」です。
監督 山岡隆資。主演 沢田奈緒美。1998年に発売された「痴漢白書シリーズ」の第10作目作品のVシネマです。

マコトのパンツに触っている痴漢の手雪の中、起き上がったマコト下着姿で向き合っているマコト海でおんぶしてもらっているマコト尻を撫でまわされて監督とエッチしているマコト
 90年代、東映ビデオの「痴漢日記 尻を撫でまわし続けた男」が爆発的大ヒットに対抗して作られたのが「痴漢白書」シリーズです。

 その第10作目となる主役のヒロインに沢田奈緒美。90年代にヌードグラビアアイドルとして人気のあった
“ヌードル”です。

 沢田奈緒美のVシネマの主演作品も少なく、DVD化されているのも希少なので、今回はちょっとレアな作品です。

 スレンダーボディーで人気があった沢田奈緒美が、本作品ではしっかり濡れ場シーンに挑戦しています。

 それでは、興味のある方は下の追記を読むから、再びの沢田奈緒美のスレンダーな魅力を再確認して下さい。
 


発売日:1998/09/01
監督:山岡隆資
脚本:井川耕一郎
撮影:福沢正典
製作:ピンクパイナップル
メーカー:日本ソフトサービス

河野マコト・・・沢田奈穂美
鈴木卓◆
李鐘浩
堀崎太郎
映画監督・三上・・・棚橋ナッツ
1時間19分 ビスタサイズ
思わず触ってしまった痴漢の手はっ・・


マコトのパンティーの中心部を触っているちょこまか、パンツの這う指


笑ってしまうマコトカットの声がかかる
ストーリー
 ピンク映画監督の三上が新作のヒロインに抜擢したのは、美人で可愛くて助監督時代に一緒に仕事をした河野マコトだった。

 それから五年が経った。一段と魅力を増したマコトを前に、三上は胸にあの頃の熱い想いが蘇った。

 マコトに用意した台本は、恋人と理想と現実の間で揺れる恋の物語だった。
同棲中のサトシとの不確かな関係に揺れ動いていたマコトとつて、そのシチュエーションは、まるで現実そのものであった。

 撮影が進むにつれ、せりふの一つ一つが彼女の切ない心を締め付けてゆく・・

 撮影も終わりに近づいたある日、サトシから田舎に帰ると連絡が入った。

 失意のまま三上に身を委ねて、抱かれたマコトはサトシに最後の別れを言う為にホームに駆けつける。

 しかし、マコトがそのホームで見たものとは!?
わかるか、こらっ!それまで、ドキドキとました


大胆にもスカートを上げてパンティーの中心を触る本物の痴漢の手 


パンストの中に手を入れて痴漢おはようございます
 ストーリーの紹介です。

 “痴漢もの”が続いたので、別の女優で人気のあったシリーズ「痴漢白書」をアップしました。
 実は、もっと前に沢田奈緒美と同じ時期に活躍した青沼ちあさ「痴漢白書」シリーズの劇場版第一作で出演していて、それを取り上げようとしたのですが・・・

 余りにも濡れ場シーンがショボ過ぎて、唖然とする内容なので止めました。

 痴漢ものVシネマの“本家”である東映Vシネマの「痴漢日記」の方が、かなり評価されたシリーズでしたが、それに対抗して作られた「痴漢白書」シリーズは作品によって、
余りにも当たり外れが激しいのです。

親父、駄目かもしれないなあ・・痴漢しているが・・


撮影だった・・裸の尻にマッチで灯りをともす


あなた、血まみれになるの怖い?いきなり脱ぎだして胸を揉み
 作品のクォリティーからしたら、こちらの「痴漢白書」は、どう贔屓目に見たところで、いいと言えるものではないですね。

 前にも取り上げて今は限定記事にした麻田かおりが、このシリーズの第二弾で出ていて、それはエロVシネマとしては及第点つけられる程でした。

 今回も冒頭から、痴漢シーンが出てきますが、それはピンク映画の撮影でしたというオチです。

 う~ん、これでは見ていて燃えない。いくらでも触っていいよ、それが
お仕事だから”・・ですからね。

 作り物の嘘の世界でいいから、見ている時間は、その“嘘”を忘れて、その世界に埋没したいのに・・・その裏側を見せて、どうすんねんっ!って話ですよ。

すいません、もう一回、お願いします雪の中で胸をもむ


ごめんなさい微笑むマコト


立ち呑み屋で酒を飲むマコト抱きしめるマコト
 虚構の“嘘”の世界だからこそ、ある程度のリリズムは必要なのです。
 その“嘘”の部分が見えてしまうと興ざめしてしまうのです。

 テーマはあくまでも“痴漢”なのですから、それを撮っているピンク映画の世界を見せられても、“なんだかなあ・・”です。

 その痴漢シーンはスタジオのセットで撮られている、と判っていてたとしても、見えている側にも、そのセットであることは忘れてみているのに・・・
 
実は撮影でした、なんてオチ見せれると何も興奮出来なくなります。

部屋でキスされて・・じゃあ、監督の見せてくれたら、いいよ


脱がされるマコト立ち上がる監督
 いわゆる裏側を見せてしまうと、イケナイことしている痴漢の臨場感そのものが失われてしまいます。

 ピンク映画の撮影の話なら、いくらでもそんな作品は一杯ありますからね
期待させといて、何だか肩透かし食らった気分です。

 そういうピンク映画の撮影で、“痴漢シーン”がストーリーの軸で、そこにヒロインと映画監督との恋をからめたところで、何だか希薄過ぎるように感じました。
 
映画監督と女優が“男女の関係”になるのは、ありふれた展開ですからね。

 
西田ももこの時にように、ヒロインへの思い入れみたいなのは、まるで沸いて来なかったです。

薄灯りの中、ぼやっと見えるマコトのヌードマコトの乳房


はあっ・・監督に揉まれて・・
 さてさて、待望のヒロイン・沢田奈緒美のヌードシーンです。

 残念ながら、今回も小さいサムネイル画像のままてです。
 また限定記事見れる方のみ、「痴漢終電車2」が限定記事になった時に、拡大表示の画像をつけておきます。

 旧作も、ここまで見せてますよ的なヌード情報だけに止めておくことにしました。

 拡大表示が見れる限定記事のパスワードが知りたい方は申請してもいいですが・・・ただ申請して誰にでも許可するというものではなく、こちらのオファーに応えて頂ける方のみに教えています。(だからと言って何か買って下さい、というのでは決してありません)

 当サイトをいつもご覧になって下さるのは有難いのですが・・
 もうそろそろそれだけでは、いつまで経っても寝る時間削ってやっている割には、生活は楽にはなっていないので、
“費用対効果”を考えなくてはいけない事情をお察し下さい。

 尚、パスワード申請メールはケータイ、ヤフーやGmailなどのフリーメールでは受け付けませんので、必ずプロバイダーのメールからお願いします。
乳首が勃っているホントのこと言うとね


五年前、あなたのこと好きだったのよはあっ・・
 そんなことは、ともかくとして・・・沢田奈緒美、ビンビンに乳首が勃起してエロいですねぇ~
 
 元々は沢田奈緒美は、スレンダーボディーで、“ガッカリおっぱい”の方に入っちゃうほど、そんなに胸は大きくない彼女でも、今回のVシネマでは、そんな“ガッカリ感”はありませんでしたよ。

 ただねぇ・・・濡れ場が余りにもソフト過ぎて、ぬるいっ!

 前回の西田ももこがバックからのファックシーンだったりと、けっこーハードだったせいか、滅茶苦茶ソフト路線に見せてしまいました。

 この程度でR18指定!?嘘だろっ!って感じです。

はあっ・・はあんっ!


おんぶしてもらっているマコトあんっ・・
  濡れ場シーンにしても映画監督役の棚橋ナッツとたった一回しかありません。

 沢田奈緒美は、映画監督と男女の関係になる前に既に男と同棲しているのですから、その時のセックスシーンは当然あって然るべきべきなのに、それがないまま同棲相手の男は田舎に帰っちゃいます。

 う~ん・・・パッケージを見た限りはでは期待された方は多いと思いますが、今回はパッケージ倒れみたいなところはあります。

 ましてや、
エロを売り物にしといて、濡れ場シーンが一回しかないなんて致命的です。

 それに、沢田奈緒美の出演作品が少なくて、DVDになっているのはごくわずかです。DMMレンタルで沢田奈緒美出演作あるのはこれだけです。
 にっかつの「新百合族」にも出ているらしですが、そのシリーズもDVD化されてませんからね。
監督にパンツの中に手を入れられてあんっ・・


 上キャプ画像シーンで、なんで電車の中で痴漢されているのにスカート穿いていないの・・・と、かなり疑問が残ります。

 これでは、まるでイメージ映像、そのものではないですか。
 現実の痴漢が、ここまで大胆に出来る筈がないでしょう。女性の方もスカート脱いでいるわけですから。

 パッケージに、“シリーズ最高のアングルで魅せる”とありますが、これのどこが・・・と思います。

人肌、恋しくて見つめているマコト


 けっこー手厳しいことを言いましたが、ヒロイン・沢田奈緒美だけはヌードグラビア以上に可愛くてよかったです。

 作品の中では、沢田奈緒美ぽい顔していたり、まるで別人のような顔になっている時がありました。特に、昔からの沢田奈緒美ファンの方は必見のVシネマです。

 キュートで沢田奈緒美の美しいおっぱい見れただけのVシネマでしたが、当初の目的からしたら、それでいいのかもしれません。

 それでも、少しでも興味の出た方はDMMレンタル等でご覧になって下さい。

※これから更新頻度をまた上げていきます。限定記事については、一般公開がたった一日だけになってしまう作品もあると思いますので、更新を見逃さないようにお願いします。
 限定記事見れる方は閲覧制限がないので、ゆっくりとご覧頂けます。

★限定記事見れる方は、「痴漢終電車2」の記事ページの最後に、本記事の沢田奈緒美ヌードキャプチャーはっておきましたので、拡大してご覧頂けます。

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