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スキマスキ (佐々木心音・主演作品) 

2015/05/28 22:31/Thu
チラシ表&裏
隙間大好き!!童貞大学生が
“スキマ”から覗いていた
“あの子”と現実に恋をした!?

覗かれているのを意識して脱ぐ文緒ヘイサクに胸を触らせる文緒 
 今回は「スキマスキ」です。
監督 吉田浩太。主演 町田啓太、佐々木心音。共演に中村映里子、松野井雅。
 
 今年二月に公開され「うさぎドロップ」の宇仁田ゆみ・原作コミックを映画化した、ちょっとエッチな青春ラブ・コメディー映画です。
え・・・こじつけかも・・スキマから覗かれている文緒の数々それ、ヘイサク君にも言われた7ヘイサクにキスしようとする文緒ヘイサクに抱きつく文緒 
 今回は“スキマフェチ”映画ですっ!

 彼女がいない大学生が、自分のアパートの向かいの部屋のカーテンの隙間から見えていた同じ大学生の女の子と恋をするというストーリーです。

 主演の佐々木心音は、本作品でもしっかりとヌードになっています!

 あくまでも青春ラブコメということで、そんな期待するほどのハードなラブシーンではありませんでしたが、佐々木心音の惚れ惚れとする美乳は見応え有り!です。
 6/1 21:56佐々木心音の画像を追加しました!

 それでは、本作品に興味のある方は、下の追記を読む、からレンタル等の参考にして下さい。

2015年2月7日公開
監督・脚本 吉田浩太
原作 宇仁田ゆみ
製作 永森裕二、木村佐知子
プロデューサー 木村俊樹
撮影 関将史
音楽 松本章、一塚優絵
配給 AMGエンタテインメント

CAST
ヘイサク・・・町田啓太
文緒・・・・・佐々木心音
華・・・・・・中村映里子
マサジ・・・・八木将康
キンタ・・・・久住翠希
西原由紀・・・松野井雅
川籠石駿平
1時間18分 ビスタサイズ

●予告編


ストーリー
 隣に住む女の子はチョットだらしないみたいで、いつもカーテンが少しだけ開いていた。。

 隙間に猛烈な愛着を感じてしまう因果な癖を持つ大学生ヘイサクは隣家のカーテンの隙間から見える情景に夢中になっていた。

 そこのわずかな隙間からは、間違いなく可愛い(であろう)女の子の隙だらけの私生活が垣間見て、ヘイサクは日々興奮していたのだ。

 しかしある日、ひょんなことからその彼女、文緒と友達になってしまう。

 彼女・文緒はヘイサクと同じ大学に通う子で、偶然にも学食で彼女の方からラッキーなことに近づいてくれたのだ。
隣に住む女の子は・・少しだらしないみたい


下着姿姿が見えるああっ・・


次にコンクリートはどんな物質かキャンパスを通りかかる文緒
 隙間を覗いてるという罪悪感はあるものの誘惑に耐え切れず悶々とした日々を送るヘイサクだった。

 だが、覗くものはまた覗かれるものということで・・・
ヘイサクもまた、窓の隙間から文緒に観察されていたのだ。

 文緒はいつもわざとカーテンを少し開けて、ヘイサクに自分の着替えを見せて誘惑して、文緒もそんなヘイサクを見て楽しんでいたのだった。

  隙間から見ていた彼女&彼が現実で直面することになってくる。

 やがて、ヘイサクと文緒は、大学のコンパで仲間たちと居酒屋で飲みにいったりするうちに、同じ性癖を共にする
“スキマフェチ”として恋が芽生えようとしていた!?
何とも大胆なカーテンの隙間から見える文緒


前のよりひどいだけどああっ、あんた!


いいの犯罪する人の気持ちを知りたくてね
 ストーリーの紹介は以上です。

 今回は、
これぞ“究極(?)の青春映画”です!
 この映画の、どこが究極やねん!そんなツッコミはなしにして下さい。

 やっぱりねぇ、若者は何はなくとも性欲だけはある。それが本来の姿ですよ。

 今回の主人公の青年は、とにかく若い女性のありとあらゆる隙間が気になる、
スキマフェチ”です。
 だから、主人公・ヘイサク君は、若者としてごく当たり前の欲望を持つ青年
で、決して
“ヘンタイ君”ではないということです。

 それが、胸の谷間だったり、スカートの中のおパンツだったたりするわけです。フェチにも、いろいとジャンルがあるようです。

 別に
それらの“スキマ”が気になるのは、何も若者だけに限ったことではなく、自分のようなおじさん世代も同じですけどねぇ~
覗いているのは文緒のスカートのスキマ


ヘイサク君あほなんだトイレから出てきた文緒に手を伸ばし


俺がビックリさせたかな自室からヘイサクをとっている文緒
 “若者よ、大志を抱け”
 ではなく・・・
 “若者よ、常に性欲を抱け”です。

 そうでないと、このまま草食系な男子が増え続けると、少子化は更に拍車がかかり、世の中はジジババで溢れ返ってしまいます。

 そんなことになったら、納税者より年金もらう年寄りばっかの逆ピラミッドになり、日本の経済そのものが破綻してしまいますからね。

 経済を支えるという意味でも、性欲は経済市場にも大きな影響を及ぼす重要な欲望なのかもしれません。

 いい例として、エロの産業がどんなに時代が変っていも廃れてはいないということに表われているでしょう。

う~ん・・授業を受けている文緒


建築家なんだってあのさあ・・

ヘイサク君、ズバリ聞いていい服をめくってブラを見せる文緒
 ところで、今回の映画でも、しっかりと佐々木心音ちゃんはヌードを見せてくれていました。

 心音ちゃん、エラいっ!
若手女優の中で連続してヌードを辞さずという姿勢の子は彼女ぐらいなものです。

 昨年、初ヌードになった角川映画四人娘(芳賀優里亜、橋本甜歌、繭、木嶋のりこ)はその後、さっぱりですからねぇ~

 脱げば女優としての評価が上がる、という時代もありました。

 現にアイドルだった南野陽子は「寒椿」という映画で初ヌードになったことで、新人賞を飛び越えていきなりヨコハマ映画祭の主演女優賞を取っちゃったことがありました。
ヘイサクに見せつけるように着替えている文緒あ・・・


下着姿になった文緒ゴメン、ゴメン


ねぇ・・やっぱいた
 若手女優がヌードになったことで、評価が上がった時代は遠い昔の話です。

 昨年初ヌードの角川映画四人娘は、どこの映画賞の新人賞にもかすりもしていないです。

 今年も若手女優の初ヌードが続々と出てきていますが、いずれも単発で終わってしまい、次が続いていなすのが現状です。

 そんな中で、唯一と言っていいほど佐々木心音ちゃんが頑張って、美乳を毎回惜しげもなく見せてくれています。

  彼女の出演作で、裸にならなかったのは「裸のいとこ」ぐらいではないでしょうか。

好きになっちやったんだ振り返る文緒


アタシこそ変態だね下着姿になつて


上半身、裸になる自分も脱ぐヘイサク
 上キャプシーンから、男性ファンお待ちかねの、佐々木心音のヌードシーンです。

 主人公・ヘイサクとヒロイン・心音ちゃんがいよいよエッチに突入するのは、映画が始まってから1時間を過ぎたあたりです。

 残念ながら、本作品では心音ちゃんのおっぱいはたっぷり見えますが、その下のヘアーが見えるシーンは全くありませんでした。

 相手役男優の町田はパンツを脱ぐシーンあるのですが、肝心の心音ちゃんは倒れたときに既にパンツ脱いでいるという実に残念な設定です。

 おいおい、男優のケツなんか見たくないんだから、音ちゃんのかわいくてちょっと大きなお尻、見せろよでした。
パンツを脱ぐヘイサク文緒にキスうっ・・いや、もうそれは言わないで
 でも、今回の心音ちゃのおっぱいは、“え・・こんなもんだっけ”と感じるほど極めてフツーサイズでした。

 もっと、“巨乳ちゃん”だったイメージがありますが、その代わりに美乳ぶりが増して、そそるボディーは相変わらずでした。

 それと、女教師役で出ている松野井雅って、AVで美少女キャラで人気あった原紗央莉が改名したようです。

 けっこー、エロい女教師役だったのに、セクシーなシーンは殆どなしに終わっていて、これじゃ元・原紗央莉を起用した意味ないぢゃん、でした。
 すごいもったいない使われ方していましたね。
提出してもらったレポートについてですが笑っている文緒


 主演は町田啓太なのでしょうが・・作品のウリとしては佐々木心音のヌードなので、彼女の可愛さが全編を通して弾けていました。

 今、
連続してヌードになれる女優はかなり貴重な存在てす。

 
佐々木心音ちゃんは、これからも頑張って、我々に美しいヌードを見せ続けてほしいものです。

 本作品は、ハードな濡れ場は期待するような映画ではありませんが、ちょっとエッチな映画が見たいという人向け作品なので、興味が沸いた方は是非、レンタル等でご覧になって下さい。

★ちょこっと追加

いくよ・・・ゴメン、ゴメン ここだよさっき、スキマこじ開けられたとき
 今回の佐々木心音のバスト、普通サイズと書きましたが、改めて見ると、やはり大きいです。

 これはレンタルして見る価値有り、ですよ。
 尚、次回アップ予定の画像編集に入りますので、追加はこれだけです。今回は一応、新作映画ですからね。

※今回は新作映画なので、そんなにいいとこシーンは控え目にしましたが、もう少しだけ増やす予定です。
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by. ザグレブ
映画の濡れ場って、横からのアングルは正常位だと男の腰の位置に違和感がありますよね、あの位置だと女性の○○はヘアーの辺りにある設定になりますね。
作品によっては、横からのアングルでもリアルな腰の位置で動いてたりしますけど。

去年ローカル番組に本山なみと一緒に出てたけど、脱ぐ事には抵抗は無い珍しい女優ですね。MUTEKIからのオファーもよくあるとか言ってたけど、出ないでしょうね。


元AV女優は引退すると、ヌードを封印する人が多すぎますね、少し残念な気もします。
2015.06.03 (16:01) | URL | EDIT
所詮は○○ですから・・・ by. じんのすけ
> 映画の濡れ場って、横からのアングルは正常位だと男の腰の位置に違和感がありますよね、あの位置だと女性の○○はヘアーの辺りにある設定になりますね。
> 作品によっては、横からのアングルでもリアルな腰の位置で動いてたりしますけど。

 まあ、どっちみち映画ですから、やっている振りの演技に過ぎないですからね。
 Vシネマの濡れ場のバックの体位にしても、男優は女優の尻にぴったりくっつけたままですから、正常位よりも不自然極まりないです。

> 去年ローカル番組に本山なみと一緒に出てたけど、脱ぐ事には抵抗は無い珍しい女優ですね。MUTEKIからのオファーもよくあるとか言ってたけど、出ないでしょうね。
 本山なみは、売れなくなってもAVは無理でしょう。かつて、つぐみという若手女優がAVに出たということがありましたね。

> 元AV女優は引退すると、ヌードを封印する人が多すぎますね、少し残念な気もします。
 でも、Vシネマにおいては主役のAV女優は主演か準主役扱いですから、当然ヌードは必須になります。
 脱いで売れたのに、それを封印したら、仕事の幅も極端に狭くなってしまいますから、元AV女優の子は脱がなかったら、主役の話は来ないと思いますよ。
2015.06.03 (18:04) | URL | EDIT
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