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受難 (岩佐真悠子、初ヌード作品) 

2014/05/14 19:45/Wed
DVD/CDレンタル
チラシ表&裏
えっ!?アソコに不気味な人面瘡
奇妙な同棲生活が始まり
まさに受難の日々が襲って来る!?

教会で祈りを捧げているフランチェス子ある男に乳房を揉まれているフランチェス子 
 今回は「受難」です。
 監督 吉田良子。主演 岩佐真悠子。
 昨年(2013)12月に公開された岩佐真悠子の初ヌード映画がようやくDVD化されました。

ウソでしょ!間違えられて抱かれているフランチェス子笑っているフランチェス子フランチェス子のお尻シャワーを浴びているフランチェス子全裸で走るフランチェス子 
 今回の新作映画は、修道院育ちの孤独な女の子のアソコに突然人面瘡が出来てしまい、その人面瘡に罵られながらも、奇妙な同棲生活をしていく奇想天外なドタバタエロチックコメディーです。

 これが待望の岩佐真悠子の初ヌード映画です!

 昨年、映画公開前に発売されたメイキングではヌードを封印されましたが、本編ではどこまで見せてくれているのでしょうか。

 いわまゆの初ヌードはもの凄くキレイでした!

 それでは、いわまゆに興味のある方は、下の追記を読むから、作品の一部をご覧下さい。

2013年12月7日 公開
監督 吉田良子
製作 重村博文、小西啓介、宮路敬久
プロデューサー 山口幸彦、小林智浩、宮崎大
原作 姫野カオルコ
撮影 芦澤明子
VFX スーパーバイザーオダイッセイ
音楽 大友良英
配給 ファントム・フィルム

CAST
フランチェス子・・岩佐真悠子
淵上泰史
伊藤久美子
人面瘡“古賀さん”・・古舘寛治
奥浜レイラ
内田亜希子
青柳文子
メイキングDVD約50分+本編予告編
1時間35分 ビスタサイズ

●予告編


ストーリー
 天涯孤独でずっと修道院で暮してきた乙女・フランチェス子は今日も教会の礼拝堂で祈りを捧げていました。

 当然、彼女は未だ処女で、今まで一度も男性と付き合った経験すらありません。そんなフランチェス子も、お歳頃となり、何故男と女は付き合って、セックスするのか、そんな当たり前のことに真剣に悩み悶々としていました。

 そう言えば、その日はフランチェス子の誕生日でした。彼女は教会で自分の為へのハッピーバースディーを歌いました。

 フランチェス子は教会に出た時に突然飛び出して来た車と接触しそうになり、道路に倒れますが、すぐに起き上がって、逆に車の運転手に怪我はなかったかと気遣いました。
教会にいるフランチェス子倒れたフランチェス子お怪我はありませんでしたか額から血が出ているフランチェス子はいしかし・・
 フランチェス子は額に傷を負いながら、友人のクスのスタジオに行き、心配するクスに向かっていきなりの告白をします。

フランチェス子 クスさん。アタシはクスさんのことが好きです。できればセックスをして頂きたいと思っています。

 スタジオの中にはカメラマンやスタッフたちがいて、突然来た女の子が突拍子もないことを言い出したので、皆が笑い出しました。
 クスが困ったような顔をしたので、フランチェス子は頭を下げて、スタジオを後にしました。

 フランチェス子が戻ると、修道院は火災で焼けて十字架だけが残されていました。
どこからか男の声が聞こえる声がしてパンツを脱ぐランチェス子はっ・・不気味な人面瘡が股間で笑っている誕生日に出来たのは男ではなく・・教会の聖水を自分にかけるフランチェス子 
 仕方ないので、フランチェス子は別の教会で一晩だけお世話になることにしました。

 お祈りをしている時、突然男の声がしてきました。回りを見渡していても、誰もいません。その声はフランチェス子の股間から聞こえてきたのでした。

男の声 下だよ下。お前に天からの声が降ってくるわけがないだろ。
 フランチェス子は驚いて、声がする自分の股間を手でパンパンと叩きました。

男の声 あ、いたっ・・何すんだこのヤロー。いていーだろ。バカヤロー。
 フランチェス子は確かめるべき、パンティーを脱いで、近くにあった銀皿で自分の股間を映してみると、そこには実に不気味な男の
人面瘡がアソコにいたのです。

 更に驚いたフランチェスコは、自分のアソコを何度も叩きました。

 これがフランチェス子の受難の始まりでした。やがてフランチェス子は、その
人面瘡に“古賀さん”と名づけ、奇妙な同棲説活が始まってゆくのでした・・
貞節・・・万歳それ以外、知らないご馳走さまでしたア、ハハなんだかんだと食べているじゃないですかそういう言葉わな、男を勃起させられる女が・・ 
 ストーリーの紹介は以上です。
 
岩佐真悠子、通称“いわまゆ”の久々の主演映画、といつてもこの映画が公開される三ヶ月前に公開された009ノ1 THE END OF THE BEGINNING」でも主演していて、2013年は二本のいわまゆ主演映画が公開となりました。

 昔はグラビアアイドルとしてかなり人気もあって活躍していた時期もありましたが、最近はこれといった話題作に出演していませんでしたね。

 これが、いわまゆの初ヌード披露となった映画です。何せ、この映画のメイキングではヌードは一切見せずの内容でしたから、かなりガッカリしました。

  メイキングDVD発売前後あたりで、週刊誌の袋とじでいわまゆのヌードは先行公開されて、それで見れました。

 メイキングでは随分と肩透かし食らわされて、見た人のほとんどが失望でしたね。
そうとも限らないのに・・うっ・・バイブを手にして水槽の水でアソコを洗っている股間を触るフランチェス子しっ、し、しっ・・
 今回は本編のDVDですから、当然ヌードはしっかりと見せています。

 メイキングの段階ではヌードは見せていなかったので、
“もしかしたら、セミヌードで終わっているのではないか・・”という一抹の不安もありましたが、試写で見た映画評論家のネットでの、いわまゆヌード情報があったので、ホッと胸を撫で下ろしました。

 これが、いわまゆの初ヌードな割には、映画公開に合わせた写真集ではセミヌード止まり、でした。

 最近のこの手のグラビアアイドル初ヌード映画はヌード写真集とタイアップしているのが普通ですが、この映画に関してはそれはなかったです。
 いわまゆヌード写真集出せば売れたのにもつたいないですねぇ~
今日は楽しいどうぞ一組のカップル早速エッチキスする二人はっ、いけませんっ!
  いわまゆも、あのエリカ様と同じ時期にグラビアアイドルとして活躍して、エリカ様とは親友のようです。

 しかし、エリカ様の初ヌード映画はシネコンで拡大公開だったのに、いわまゆ初ヌード映画は単館公開とは、同じ時代のグラドルなのに少し寂しい気がします。
 まあ、いわまゆの今回の作品は、キワモノ映画ぽいところがありますけどね・・

 いわまゆの初ヌード映画、なのにいわまゆのヌードシーンが出てくるのは、映画が始まって一時間を過ぎてからです。
わーーっ!大丈夫ですか 
 あくまでも、いままゆのヌードがメインで、この作品を見る殆どの方がそれを期待しているのですから、脇で出ている女優のヌードなんか、はっきり言ってどうでもいいんですよねぇ~

 脇で出ている奥寺レイラ、という女優が一番最初にヌードになっていますが、やっぱりいわまわと比べると・・・・前座という感じなのかなあ。

 監督が女性だったので、そこも不安要素がありましたが、それは少し当たってしまった感じです。
ガラスで手を切ろうとするフランチェス子気を失ったフランチェス子ありがとう、古賀さんうん、みんな来てくれるよ泉は最近、元気ですかモデルの仕事、やめようかと思ってて 
 元々、エロを売り物にしなきゃいけない作品で主演女優のヌードを上映一時間経ってから見せるというのはねぇ・・・

 いくら何でも遅過ぎるだろという感じですよ。もし、これが早送りできない映画館で見ていたら、いわまゆ一体いつ見せてくれるんだよと、じれったくなっていたでしょうね。

 それにしても、
人面瘡は余りにもグロ過ぎて気持ち悪いよぉ~
 ここまでグロくしなくても良かったような気がしますが、人面瘡自体が元々は気味悪いものですからね・・・

 昔、「花魁」という女優が実際に本番する映画でも、その
人面瘡が出てきましたが、それは最後の方からでした。

 それに、
この映画の人面瘡は凄くうるさいですねぇ~少しは静かにして、たまに出てくる程度にしてくれよ的なウザさがありました。
泉ちゃん!ちがいます
 上キャプシーンから、いよいよ本命のいゆまゆのヌードシーンが出てきます。

 誰かに間違われて、服をめくられて無理やりセックスさせられるのですが・・・この映画の
いわまゆのアソコには、人面瘡が待ち構えていますから、ガブッと男根をかじられて性交までには至ってないようです。

 それからシャワーシーン。ここでいわまゆのキレイな美乳がたっぷりと見れます。
 襲われるシーンは暗室ですが、シャワーシーンは明るいので、ここでいわまゆの美乳はバッチリです。

 いわまゆって、もっと若い頃は生意気なイメージでしたが、27歳になった今ではかなり落ち着いた大人の女になっていたのですねぇ~
 いつの間にという感じです。時の流れを感じてしまいますが、決して年を取ったというのでなく、今が美しさの最盛期のような気がしますよ。
何か思いついたように
 何度も言いますが、いわまゆのおっぱいは美しい!

 昔のいわまゆは派手なイメージがありますが、こんなに乳首がピンク色とは・・・
 若手女優の中で、一、二を争う美乳女優ではないでしょうか。

 最近では、「赤×ピンク」の芳賀優里亜も美乳でしたが、この作品のいわまゆヌードも甲乙つけがたい、惚れ惚れする美しいおっぱいです。

 シャワーシーンも続きがあり、その後の全裸で走るシーンも、もっとありますので、いわまゆヌードシーンの動画はレンタルなどで借りて見て下さい。
走っていくトンネルの出口で立ち止まるねっ古賀さん微笑むフランチェス子光を浴びて出てきた古賀とベツトイン 
 いわまゆが全裸でトンネルを走るシーンは、動きが速過ぎて、あまりいいキャプ画像が拾えませんでした。

 いわまゆのたわわな乳房が、横にプルンプルンと左右に揺れていますから、実に圧巻です。

 ちなみに全裸で走るシーンでも、前からの下半身は一切映していませんのでヘアーは全く見せていませんでした。

 ヘアーが見えていたら、R18になるのでしょうね。本作品はR15指定です。
抱かれているフランチェス子 
 最後の方で、ようやくある男との濡れ場シーンです。この男が誰だか大きなネタバレになるので説明するのはやめときましょう。

 残念なのは、ここでいわまゆが上ななっての濡れ場ならば、いわまゆのたわわな美乳が上下に揺れて、いわまゆの乳房の美しさがより一層引き立てたのに・・・

 そんな体位でのシーンは、残念ながら全くといいほどなく、ここも実にあっさりとして、この程度のものかというものでした。。
 ああ・・
やはりこの映画の女性監督は濡れ場シーンをキレイに撮ることで終ってしまい、エロチズムは鬼才・石井隆と比較にもなりません。
 
 いわまゆが乳首を舐められるシーンはあります。やはり、そこもレンタル等で確認して見て下さい。
フランチェス子に挿入する古賀抱きしめるフランチェス子 
 映画としては、そこそこ面白いものでしたが・・・期待したいわまゆのヌードシーンは、かなりの期待外れ感が高いものでした。

 やはり、そこは女性監督という不安が的中してしまいましたが、いわまゆのヌードをちゃんと撮ってくれことだけでも、まず良しとしましょうか。

 いわまゆ好きだった方には、やはり必見の初ヌード映画ですっ!


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by. たぶ
いやほんとに写真集出さないのがもったいないですね
この映画で再び注目されることができたと思うので是非とも写真集出してほしいです
2014.05.16 (10:04) | URL | EDIT
あくまでも推測ですが・・ by. じんのすけ
> いやほんとに写真集出さないのがもったいないですね
> この映画で再び注目されることができたと思うので是非とも写真集出してほしいです
 いわまゆとしては、ヌードばかりに話題がいくのがイヤだったのかも、です。
 ヌードになったことで、久しぶりに注目されたのたというのに・・・
 ある程度の期間が経ったら、また忘れられてしまいそうな気がします。

 続々とグラビアアイドルがヌードになっていますが、次は脱がないというタレント
ばかりですね。

2014.05.16 (18:27) | URL | EDIT
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