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完全なる飼育 (小島聖ヌード作品) 

2014/03/15 19:52/Sat
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チラシ表裏
始まりは、誘拐からだった
終わりは、愛に変わる!?
完全なる愛を求めての飼育が始まる

何で逃げなかったの若い邦子の乳房にむしゃぶりつく貞義 
 今回は「完全なる飼育」シリーズ第一回作品です。
 監督 和田勉。脚本 新藤兼人。主演 竹中直人、小島聖。共演に渡辺えり子、北村一輝、泉谷しげる、あき竹城、ガッツ石松。
けだもの貞義の前でガウンを脱いで地洋髪する邦子アパートで初めてのセックスする二人またガムテープをされるシャワーを浴びている邦子貞義とキスする邦子 
 「完全なる飼育」シリーズ第一作は、中年サラリーマンの男が女子高生を誘拐して自分のアパートに監禁しします。
 ところが、男がその女子高生に求めたのは、完全に心と体を結ばれる愛で、女子高生が自分に心を開くまで飼育していくという実に不思議なストーリーです。

 本作品が小島聖の初ヌード作品です。
 小島聖が、そのたわわな爆乳で、怪優・竹尚直人を包み込むような激しい濡れ場シーンに挑戦した作品でもありました。

 シリーズ第8弾の最新作「TAP 完全なる飼育」を見ていたら、過去のシリーズ作品をもう一度、見直したくなりました。

 それでは、この完全なる飼育シリーズに興味のある方は、下の追記を読むから、作品の一部を再見してみて下さい。

1999年1月30日 公開
監督 和田勉
脚本 新藤兼人
原作 松田美智子『女子高校生誘拐飼育事件』(幻冬舎・刊)
製作 東京テアトル株式会社、丸紅株式会社
撮影 佐々木原保志
編集 奥原好幸
配給東京テアトル、東京セディックインターナショナル

CAST
岩園貞義:竹中直人
樺島邦子:小島聖
吉川咲子:渡辺えり子
津田乙彦:北村一輝
みどり:沢木麻美
森山:塚本晋也
川又:泉谷しげる
野口:永島克
田島典子:石井苗子
曽我部綾子:あき竹城
大村刑事:ガッツ石松
弁護士:佐藤慶
YVアナウンサー:宮川俊二
1時間36分 ビスタサイズ
部活帰りの女子高生。邦子が走っているいきなり男に拉致される邦子邦子を見ている貞義ベットに縛られて寝かされている邦子気がついた邦子何見てんの、変態! 
ストーリー
 日が暮れようとしている夕方、部活でジャージ姿の女子高生
・樺島邦子が川沿いの道を走っていました。
 すると突然、何者かが邦子に襲いかかり、邦子はそのままその突然現れた男に誘拐されてしまいました。

 邦子を誘拐した男は岩園貞義は、邦子を会社で使用している車に乗せ自分のアパートに運びました。貞義は事務用品を扱っている会社の営業の仕事をしているサラリーマンでした。

 邦子を手足を縛り、ベットに寝かせていましたが、そのうち邦子が意識を取り戻して暴れそうになったので、貞義は邦子の口にガムテープを貼ろうとします。
貞義 これ(ガムテープ)を貼ると痛いから、そんなことはしたくないんだ。
邦子 アタシを誘拐したのね。
 邦子は着ていたもの全て貞義によって脱がされ、ガウン一枚を着ている状態でした。
 当然、ブラもパンティーも貞義によって脱がされており、ガウンの下の邦子はスッポンポン状態です。
完全に心と体が結ばれたいんだアタシにその完全なるものが欲しいって言うのこんな目に遭って安眠できるわけないじゃない少し開放されてシャワーを浴びるアタシのパンティーどうしたの二人が完全に一致したら帰れるんでしょ 
 貞義が邦子を誘拐した目的は邦子の若くて豊満な体な筈なのに、貞義は邦子が想っているようなレイプ行為はするそぶりもありません。
 しかし、邦子の手には手錠がはめられています。

邦子 この手錠、外してよっ!
貞義 今しばらく辛抱して下さい。
邦子 アタシをレイプしたいの?
貞義 そんなことはしません。
邦子 レイプしたいなら、しなさいよ。目的はわかっているわよ、レイプしたいんでしょ。
 早くしなさいよ!そして、アタシを帰してよっ!

貞義 あなたは処女ですね。いいんですか、こんなところで処女を捨てても。
 邦子が喉が渇いたと言ったので貞義は、コップの水をストローで邦子に飲ませました。
貞義にナイフを付きつけられて大人しくなる邦子外回りして移動中の貞義ガムテープを貼られ、何も喋れない邦子アパートのカーテンを開けるまたガムテープを貼られるガウンを脱いでシャワー室に行く邦子 
貞義 君は四人兄弟の末っ子。父親の信用金庫はこのところの金融不安で危ない。
邦子 そう、だから兄も姉もバイトなの。お金なんかないわよ、失業寸前のサラリーマンなんだから。
 それから貞義は、自分の今までの身の上話を邦子に話しました。

邦子 誘拐犯は死刑だよ。覚悟の上、たった一回のレイプで。
貞義 レイプはしない。
   邦子さん、僕は完全な愛が欲しい。完全に心と体が結ばれたいんだ。
   完全なセックスがほしい。

邦子 アタシにその完全なるものが欲しいって言うの・・
貞義 これからあなたを飼育します。

 かくして、貞義の心と体が結ばれる邦子への
“完全なる飼育”が始まってゆくのでした・・
シャワーを浴びられた邦子気持ちよく


髪を洗っているボロいアパートで体がよろける


それを向かいの廃墟のビルから双眼鏡で見ている貞義邦子に言われるままにキスをする貞義 
 ストーリーは以上です。
 この「完全なる飼育」第一作は公開時にテアトル新宿で見ています・・・が、今見直すと映画の内容は殆ど忘れていました。


 女子高生・小島聖を誘拐した竹中直人は、すぐに体を関係を求めたのかと思っていたら、彼女が自分に心を開くまで抱こうともしなかったことに、見直して今更ながらに気付きました。
 結構、人の記憶っていい加減なもの・・というか、自分がこの作品自体に思い入れがなく、ただ忘れているだけだったようでした。

 それにしても、ヒロイン役の誘拐されてしまう女子高生・小島聖のおっぱいって、ぷるんぷるんしています。
貞義を誘惑する邦子なんですか何かあったら大騒ぎするんだけどセーラー服だあの靴は・・着替えている邦子 
 昔は、この小島聖のぷるんぷるんおっぱいは、そんなには好きじやありませんでした。
 確かに爆乳だけど、大きいだけで若い(当時は)割りには、おっぱいが重力に負けて少し垂れ気味なところが、今イチ好みではありませんでした。

 でも、今見直すと、そんな昔の印象は吹き飛んでしまい、実に見事な爆乳でそられるものがあります。
 若い女優(1999年の当時は)で、これだけグラマラスな爆乳女優も当時としては珍しかったです。
 ただ、この子はけっこー肩幅が女の子にしてはあります。昔、水泳でもやっていたんでしようか。

 これが小島聖の初ヌード映画だったと思います。この作品の公開時、小島聖は23歳でした。(現在は38歳)
 この作品が公開される前は、まだ清純派とまでは言えませんが、豊川悦司と同棲生活を解消し別れた直後の初ヌードだけに、当時はかなり話題になりましたね。
何で逃げなかったのええ大浴場で大股広げて泳ぐ邦子貞義の方を見る邦子何も言わず出ていこうとする邦子貞義の方を見ている 
 おっぱい話ばかりしてもしょうがないので、作品についても触れてみたいと思います。
 この完全なる飼育の第一作の舞台となっているのは、築何十年も経っている、いわゆるボロアパートです。
 何故だか、ボロアパートのくせして、シャワー室はあり、トイレも和式ではなく洋式ですが、ボロいのに変わりません。

 そんなショボイアパートに男が仕事に出ている間に例え、手足縛られてガムテープ貼られていたとしても、助けを呼ぼうとすればいくらでもできた筈です。
 手足を縛られた状態でも、壁をドンドンと足で叩けば、隣の住人に聞こえます。
 それに一階の世話好きの管理人のおばさんは合鍵を持っている筈ですから、部屋の様子が変だなと思って部屋を開けると思います。

 つまりは、本気で逃げようと思えば、いくらでも逃げれる環境下にあったわけです。
 大声出せば、下の世話好き管理人おばさんが飛んできます。
駅のホームでため息をつく手錠を外す貞義アパートの住人が二階の二人の様子が気になる貞義にキス邦子のまセーラー服を脱がす邦子を上半身、裸にして乳房をまざぐる貞義 
 でも、誘拐・拉致された女子高生は逃げようとはしていません。そりゃ、誘拐された最初の頃は隙あらば逃げようとしていたでしょうが、途中からその気がなくなっています。

 それは誘拐犯・竹中直人が極めて優しく彼女に接しているからです。
 「甘い鞭」のような陽が全く差さない地下室で監禁されてから毎日セックスを強要し、逃げようとしたら殴ったり鞭打ちのおしおきをするなどの乱暴な行為は竹中直人は一切していません。

 そればかりか、彼女の方からキスを迫っても、それは本気じゃないからと見抜いて断わり、男としての煩悩を断っているのです。
 彼女が本当に自分を好きになってくれるまで、セックスはしない、と・・・
 何言ってんだよ、前からこの子に目をつけていて、その爆乳おっぱいを揉みまくりたいという体が目当てなくせして。
セーラー服のスカートを下ろすようやく邦子との初めての性交を始めるようやくベットイン初めてのセックスで疲れて寝てしまった邦子貞義と満ち足りたセックスで満ち足りて、帰りを待っている邦子また貞義にキスして 
 竹中直人は誘拐したすぐに、女子高生のブラやパンティーも脱がしていますから、嫌でも恋焦がれた女の子のアソコが目に入っている筈なのに、それで抱きたい欲望を抑えられる男も、そうはいません。

 こっそりと下着を洗濯する振りして、
その子のパンティーの匂いを嗅ぐみたいな変態的シーンがあれば、もっと面白みが増したのですが、そこは至ってストイックな男という描き方でした。

 小島聖が少し心を開いて、二人で旅行に行き同じ部屋に宿泊しながらも、そこでも竹中は抱こうともしていません。二人が初エッチするのは、その旅行から帰ってきてのアパートの部屋です。
 どうらならプライバシーがある温泉ホテルですればいいのに、壁の薄いアパートで隣人の北村一輝に、わざわぎ聞き耳を立てられるボロアパートの部屋で初エッチですから、いやはや何ともですね。
邦子の二度目のセックスが始まる貞義をかえここむ邦子


キスをしながら、邦子の乳房わ触っている貞義キスしながらのセックス


まるで親子ほど年が違う貞義を包み込んでセックスしている邦子邦子の乳房をしゃぶる貞義
 おいおい、誘拐なんて犯罪をしでかし女子高生の自由を奪っときながら、一方的な自分の気持ちを押し付けて・・・何、自分を好きになってくれるの待っているから、って・・・
 そんなこと永遠にあるわけがないぢゃーーーーん!

 な筈なのですが・・・これは映画とか原作の創作だけでなく、誘拐された女子高生が男との共同生活を始めていたいう実際にあった事件をモデルにしているようで・・現実にも、そんな有り得ないことがと・・信じがたいものがあります。
 
 
中盤から、小島聖は殆ど縛られておらず、いつでも逃げれる状態なのに、竹中おじさんとの毎晩乳くり合うセックスライフに突入しています。
 どうして途中から、自らでたわわなおっぱいを竹中おじさんに授乳させてあげるほど、心を許せたのか・・
う~ん、わからない。

あえぐ邦子まるで竹中をリードしているような菩薩のような小島聖 
 彼女の機嫌をとるために、鰻専門店の五千円以上はする特上鰻重、買ってきても、
アタシ鰻、嫌いだから・・”と小島聖に言われた竹中おじさんは・・
 彼女のリクエストの、
“ケンタのフライドチキンのファミリーセット。それとマックの期間限定デラックスバーガー。チキンナゲット五つ入り。デザートにヨーグルトこんにゃくゼリー”を聞いて、スッ飛んで買いに行く優しさがありました。
 そんなに高カロリーのものを一気食いしたら、デブるでしょうが・・・

 フツーの男なら、
“てめー、これちゃんと炭で焼いた特上の鰻重だぞ!牛丼屋のパックを温めているだけのやつと違うんだよ!騙されたと思って一口だけでも食ってみろっ!”って言うでしょう。

 自分なら、そう言います。まあ、事前に彼女の食べたいものをリサーチしなかった竹中おじさんも悪いですけどね。
うんっ・・あんっ・・邦子の乳房をしゃぶりまくりうん、うんっ・・そろそろ・・激しいセックスも終わり 
 果たして、その程度の優しさで、親子ほど年が違う中年男に女子高生が心を許しますかねぇ・・・
 もしそうだとしたら、その女子高生もかなりの変わり者ですよ。

 ところで、この映画の一番の見所である濡れ場シーンですが、監督の和田勉が演出したのでなく、竹中直人が和田勉に一任されて濡れ場シーンを演出したそうです。

 ただ、その濡れ場シーンはまるで竹中直人が赤ん坊の乳飲み子のように若い小島聖のおっぱいをしゃぶりまくってるだけで、濡れ場シーンとしてはかなり平凡です。

 1990年代に竹中直人自身も映画監督やっていますが、竹中が監督した90年代で濡れ場シーンがあった映画なんて殆どない筈です。
 役者としては、若い女優との濡れ場シーンの数々をやってきてますが、演出となるとまた別でしょうね。

 つい最近(2013年)の
R-18文学賞 vol.1 自縄自縛の私」の竹中直人作品で初めての濡れ場シーンにしても、平田薫をバックファックしている設定なのに相手役の男優の姿を画面に一切入れないといった不可思議な濡れ場シーンの演出でした。
行為のあとまた邦子の乳房にしゃぶりついている貞義
 こんなたわわな小島聖の爆乳ならば、騎乗位スタイルで竹中の上で、小島聖がおっぱいをぶるんぶるんと振るわせないと、実に宝の持ち腐れです。

 何か竹中直人だけがいい思いをして、もっと小島聖の爆乳を観客である我々にもっと見せてほしかったところですね。

 それに監督・和田勉。脚本・新藤兼人と、テレビ界と日本映画界の重鎮がコンビ組んでいるだけに、感覚が古いところがあります。

 それが小島聖のセーラー服です。スカートの丈は長いし、その制服自体が全然かわいくはないです。
 その制服は、戦後間もないセーラー服と何も変わっていません。
ち一人増えたら、二割増しだからね。昔、懐かしいルーズソックス穿いている邦子の足元 
 唯一、90年代の世相(?)を出しているのが、当時流行っていたルーズソックスを小島聖に穿かせているのみでした。

 
この映画が撮られた時代なら、JK制服はブレイザー系が主流で、もっとかわいく進化しています。

 この作品が撮られたのが2000年前後の年なのに、その小島聖の昔ながらのセーラー服を見てていると、一気に1970年時代までにブレイバックしたような感覚です。
スーパーにいる邦子未成年者誘拐罪で逮捕します. 
 まあ、それでも作品としては、やはりシリーズ第一作らしい、ブッ飛んだ展開に笑ってしまう部分もありました。
 元々は誘拐した女子高生を調教するというのが、このシリーズの特徴でもありますからね。

 言ってみれば日本映画のちょいカルト的な怪作のような感じもあります。
 その要因として、脇を固めるアパートの住人ちの役者陣の渡辺えり子、北村一輝、泉谷しげるなどの個性派俳優たちのコミカルな芝居が、
“古き良き昭和の下町の人情劇の風情”を醸し出していました。

 それがエロチックな部分と、
喜劇的なものがミックスされて、作品の面白さを増しています。
いいえ、私がついていったんです貞義に誘拐された場所でさびしくなる邦子 
 さあ、この作品以降の
“完全なる飼育シリーズ”はどのような流れになっていくのでしようか。シリーズ全作品、完走できるか判りませんが、この完全なる飼育シリーズを追っていきます。

 このシリーズ作品ばかりというのも飽きられてしまうので、
間に新作映画をはさみながら、過去のシリーズ作品をこれからも紹介していきます。

 シリーズ最新作「TAP 完全なる飼育」を見たあとで、第一回作品を見比べて見るのも、なかなか面白い発見がありますよ。

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by. jj
10年位前に関西テレビの深夜にこれやってたなぁ
今では多分ムリだと思うけど
小島聖ってナースのお仕事に出てた19歳ころですら19歳に見えなかったくらい大人っぽかったイメージ
ほんでもってこの恵まれた体格
多分本気でスポーツやってたら結構すごい選手になってたと思うw
2014.03.16 (04:03) | URL | EDIT
地上波放送されていたのですね by. じんのすけ
> 10年位前に関西テレビの深夜にこれやってたなぁ
> 今では多分ムリだと思うけど
 まあ、このシリーズ第一作は女優の裸の下半身は全くといって映っていないですから、濡れ場時代がソフトですからね。
 ただ、おっぱい出ているだけだし。R15指定になっていますが、そんな過激なベットシーンじゃないから、昔は深夜枠で放送できたのでしょうね。

> 小島聖ってナースのお仕事に出てた19歳ころですら19歳に見えなかったくらい大人っぽかったイメージ
 ああ、そう言えば「ナースのお仕事」に出ていましたね。
 確かに、若い頃から妙に色っぽい子でした。だから、この映画でもセーラー服を着ていない小島聖だと、色気あり過ぎて女子高生にはあまり見えなかったですね。
 でも、この時代だとやはり小島聖、顔は若いです。
2014.03.16 (14:31) | URL | EDIT
by. 名無し
この映画、わざわざ約2時間掛けて名古屋駅前の映画館まで観に行ったな。
当時、公開前の週刊誌には最初っから最後まで小島&竹中の濡れ場が満載みたいな内容が事細かく書かれてて期待して観にいっんだよな、実際はそうじゃなかったけど。


観にいった日、上映後に舞台挨拶が有って監督の和田勉が出てきて撮影中の裏話や、小島聖を脱がせるためにどう口説き落としたかの話をしてたな。喋り倒した後、俺の後ろの席に来て「どうだった?」て話し掛けられた記憶がある。

DVDがあるから、今でも年に何回かは観てる
2014.03.27 (00:45) | URL | EDIT
これからは・・・ by. じんのすけ
 何でもいいですから、ハンドルネームをつけて下さい。
名無し場合は、申し訳ありませんがコメント頂いても削除させていただきます。
2014.03.27 (01:23) | URL | EDIT
竹中直人の演出 by. ニシキ
「日活ロマンポルノ館」というサイトで、竹中直人さんがこの映画の濡れ場について語っています。竹中さん自身が濡れ場を演出したというのは初めて知りました。そのせいか竹中さんは、前張りなしで濡れ場に挑み、撮影中に小島聖に大きくなった自分のモノを「こんなに大きくなったよ」と見せたりもしたそうです。竹中さんによると「濡れ場で勃起しないのは、女優に対して失礼」とのことでした。ちなみに日活ロマンポルノでは、桂木麻也子さんと濡れ場を演じたそうです。
2014.06.19 (22:22) | URL | EDIT
興味深い撮影裏話ですね by. じんのすけ
> 「日活ロマンポルノ館」というサイトで、竹中直人さんがこの映画の濡れ場について語っています。竹中さん自身が濡れ場を演出したというのは初めて知りました。そのせいか竹中さんは、前張りなしで濡れ場に挑み、撮影中に小島聖に大きくなった自分のモノを「こんなに大きくなったよ」と見せたりもしたそうです。竹中さんによると「濡れ場で勃起しないのは、女優に対して失礼」とのことでした。ちなみに日活ロマンポルノでは、桂木麻也子さんと濡れ場を演じたそうです。

 昔、何かの記事で萩原健一が女優さんとのベットシーンで、記者から撮影現場で勃っちゃったりしないんですかの質問に、勃つわけねぇだろと答えたことを憶えています。
 二人きりならまだしも、スタッフが大勢いる中で、下半身を反応出来る男優はそうは多くはないでしょう。
 勃っちゃった割には「完全なる飼育」は、何か竹中直人は小島聖の胸に顔を埋めているだけで、体位も変えることなく、実に平凡極まりないつまらない濡れ場シーンでしたね。

 石井組の常連で「フィギュアなあなた」と「甘い鞭」と竹中直人は脇役だったので、若い女優、特に壇蜜と裸でカラミをやれなくて、さぞや残念だったでしょうね。
 前に濡れ場をやった佐藤寛子と違って、甘い鞭」では壇蜜姉さんは前貼りつけていなかっただけにね。
2014.06.19 (22:46) | URL | EDIT
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