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水崎綾女 百花乱舞 ~映画「赤×ピンク」より~ 

2014/02/09 20:18/Sun
DVD/CDレンタル
DVDパッケージ&チラシ
今度はSMの女王様・ミーコにスポットを当て
水崎綾女のアクション炸裂!!
メイキング第三弾の見せ場はアクションだ!?

皐月の部屋で戦いの練習をしているミーコシャワー室の中で悩むミーコ 
 今回は「水崎綾女 百花乱舞 ~映画「赤×ピンク」より~」です。
 映画「赤×ピンク」メイキング第三弾は、
水崎綾女を追いかけています。
髪を振り乱して義父を誘惑するミーコ観客を挑発しているミーコハイソを穿く女子高生時代のミーコ試合の対戦相手の髪をつかんでいるミーコミーコのハイキックえっ・・アタシ 
 遂に「赤×ピンク」メイキング第三弾は、セクシーから少し離れたアクションを得意とする水崎綾女(みさきあやめ)を追いかけたメイキング映像です。
 水崎綾女が演じるのは、SMクラブの女王様ミーコで、深夜の非合法女子格闘技戦
“ガールブラッド”に参戦し、主人公・皐月や人妻・千夏とも仲良くなる役です。

 今回はアクション中心ということで、セクシーなところも少しはありますが、前二回と比べるとグッと少なくなっています。
 それだけでは物足りないので、主演の芳賀優里亜のヌードシーンをもう一度、ということで少しだけ追加キャプ画像があります。

 それでは、水崎綾女バージョンも気になるという方は下の追記を読む、からご覧になって下さい。

水崎綾女 百花乱舞 ~映画「赤×ピンク」
2014年2月5日発売


芳賀優里亜 開花 ~映画「赤×ピンク」より~
多田あさみ 誘い花 ~映画「赤×ピンク」より~、同日リリース
あんたち。やっちゃうよっ!試合で格闘しているミーコあーあ・・ミーコの女子高生時代SM女優様で鞭を叩くミーコ声が小さいっ! 
 メイキング第三弾は、アクション女優(?)の水崎綾女の登場です。
 彼女も多田あさみと同じタイプの巨乳グラドルですね。

 ただ、この映画でセクシーなシーンはというと、メイキングで見る限りではシャワーシーンと女子高生時代に義父とのエッチしそうになるシーン。それぐらいです。
 水崎綾女演じるSMクラブの女王様・ミーコも訳有りな女の子で、両親が離婚してすぐに母親が再婚、その後の義理の父親を誘惑して、その現場を母に見られたために家を出るという事情があるようです。

 その後、六本木のガールズ格闘技“ガールブラッド”に参戦し、そこで知り合った皐月・千夏・まゆたちと仲良くなっていきます。
監督が坂本さんということと・・スチール写真撮りでポーズを取る水崎彩女水崎彩女さんでーすそんなもん、見せんなっ!大丈夫。オッ払ってやるから。まゆに抱きついているミーコ 
 映画の登場人物の中では、水崎綾女は、小池里奈が演じている人見知りのOLのまゆを妹のように可愛がっていて、いつもまゆはミーコと一緒にいるといいった感じです。

 それから、水崎綾女のミーコがどうなっていくかの展開は、このメイキングだけでは判りません。「甘い鞭」メイキングのように作品のストーリーを追っていく作り方だと、おぼろげにどんな展開していくか予想もついたんですけどね。

 メイキングによると、このSMクラブの女王様・ミーコ役が水崎綾女でキャスティングが一番早く決ったようです。
 アクションが出来て、芝居もできる女優ということで、真っ先に水崎綾女にすんなり決定したようですが・・・
 アクションはともかくとして、芝居のできるは、水崎綾女は確かにいろんな映画ドラマに出てはいるけど、芝居が出来るまでの域には達しているとは言い難いです。
アクションシーンの練習坂本監督の指示を受けている水崎彩女(芳賀優里亜のインタビュー音声)実は頑張っちゃう子でハイキックの練習SM女王様の顔になりちよいセクシーな水崎綾女の美脚 
 水崎綾女は一年前に主演映画をやっていますし、女優の経験キャリアとしては芳賀優里亜、多田あさみよりはありますけどね。
 ただ、それで芝居ができるとはまた別の話だと思います。

 一年前の水崎綾女の主演映画「ユダ」を見る限りでは、女優という目で見たら、水崎綾女も駆け出しレベルで、まだ女優と言えるレベルの子ではありません。

 水崎綾女はアクションについては、テレビ東京の実写版ドラマ「キューティーハニー」などでも経験済みで、彼女もアクションが好きで密かにアクションがない作品でも、アクションの練習はしていたみたいです。
容赦なく、しなるミーコ様の甘い鞭ボンテージ衣装に包まれたミーコ様の胸 
 型だけつけてもらっている多田あさみとは、キックのキレや足の上げ方からして水崎綾女は違うレベルでしたね。

 それと、水崎綾女は現場のムードを和ませるムードメーカーの役割をしているそうで、メイキングの中で芳賀優里亜が水崎綾女について語っています。
芳賀優里亜 あの子は、現場のムードメーカーというか・・どういうふうにしたら、この現場が和むかとすごく考えている子なんで、だから結構、頑張っちゃう子で実は強そうに見えて・・
 でも、そういうのもアクション稽古の時から、結構強がっちゃうでしょって、あの子に言ったら、何でバレんのとか言ったり(水崎が)して・・

 という芳賀優里亜のインタビューにあるように、「赤×ピンク」の現場は水崎綾女はなくなてならない存在だったようでした。
シャワーを浴びているミーコ壁に手をつくミーコ何故だか泣いているスタッフにタオルをかけられる高校の時、親が離婚して義理の父が来たんだけどバスタオル一枚で 
 ところで、水崎綾女のバストトップはこのメイキングで見せていたか!?
 それは当然、全く見せてはいません。そればかりが見えそうになるギリギリシーンも、上キャプ画像のシャワーシーンのみです。

 バスタオルを体に巻いて、義父を誘惑するシーンは遂にそのバスタオルを取るシーンはなく終わります。そこで、いろんなコスプレに早変わりとなります。
 でも、女子高生の場合はコスプレじゃなくて、水崎綾女のミーコが女子高生時代に母が再婚して新しい義父が家に来て、誘惑というシーンでした。

 それにしても、女子高生の制服が何でセーラー服なの!?東京の街では、女子高生の制服でセーラー服を着ている子なんて、今じゃ滅多に見かけなくなりました。
 今ドキの女子高生の制服といったら、やはりブレイザー系制服でしょ!
髪を振り乱して義父を誘惑父とエッチしようとした時、母が帰ってきて振り向くミーコまたセクシーな髪上げシーンいろいろとコスを変え今度はメイド服 
 セーラー服だと何だか、それもコスプレに見えてきたりしました。
 それと、また水崎綾女、また元のぽっちゃり体系に戻っていますね。「ユダ」やってた頃はダイエットして、脚も少し細くなっていたのに、またむっちり足になって・・・顔の色もまた黒い。
 元々、顔の黒い子なのですが、水崎のブログの写真見ると、フツーの白い顔で、何でまたそんなに顔を黒くしているんでしょうか。
 それも、ミーコという役作りなのか。

 水崎綾女ってハーフに見えますが、彼女のプロフィールでは国籍は日本で、それも幼い頃に神戸に住んでいて、1995年1月17日に起きた阪神淡路大震災で被災しているのですね。
 一年前の主演映画「ユダ」の水崎綾女の方がキレイだったです。その時は胸は少しイメージよりは大きくなかったけど、全体的にバランスいい体になっていました。
メイドのスカートめくるも、おパンツは見せない2セーラー服コスの水崎綾女の脚。太いってほどではない。 
 今回の映画では、水崎綾女はリバウンドしてのむっちりボディーです!太ったというレベルではない
ですけどね・・前に戻ったという意味で・・
 それを感じたのは、水崎綾女の脚のむっちり感が今回あって、「ユダ」の頃からボリュームが増したと見えるのかもしれません。
 でも、よく見ると脚もそんなに太いというレベルでなく、ごくフツーな気もしますけどね・・・

 まあ、優里亜ちゃんが細いですからね。芳賀優里亜ちゃんと比べられたら・・水崎綾女もひとたまりもないです。
泥だらけのミーコ一人、泥プールに残されるみんないなくなっちゃったいきなり飛び蹴りしてきた皐月に構えるミーコ皐月と拳を合わせるミーコに話しかける皐月 
 もうひとつ、映画の公開日と同時に芳賀優里亜、多田あさみ、水崎綾女の「赤×ピンク」の写真集が2月22日に発売されます。
 しかし、その写真集の発売を紹介するネット記事の中で、水崎綾女だけがコスプレによるセミヌードとありました。
 ということは、本編映画の中でも、これで水崎綾女は脱いでいない、ことを確信しました。
 芳賀優里亜と多田あさみは間違いなく本編や写真集でもヌードになっているでしよう。

 それにしても、水崎綾女は一年前の映画「ユダ」でヌードになっているのに、今回は出し惜しみしているなんて・・・
 今更、セミヌード写真集なんて、そんなの売れませんよ。
「赤×ピンク」芳賀優里亜写真集「赤×ピンク」多田あさみ写真集「赤×ピンク」水崎綾女写真集 
 この「赤×ピンク」各女優の写真集価格が違います。
芳賀優里亜 ¥ 3,150
多田あさみ  ¥ 3,675
水崎 綾女  ¥ 3,360

 何故、同じ映画から出る写真集でカメラマンも同じなのに、女優ごとに価格が違うのでしょう。
 これは女優のランクやプロダクションによるものでしょうでしようか。キャリア的にも、この三人はランク的にも、そんなに大差はないように見えますけどね。

ちなみに、このメイキングDVDは三枚とも、3,990円の同一価格です。
 この中でも、一番買いたいのは芳賀優里亜写真集で、水崎綾女はセミヌード止まりですから、よっほど彼女の昔からの大ファンでもない限り、買う人は少ない気がします。
ミーコは立ち上がりあそこを奪われるわけにはいかないな再び、ファイトシーン押さえ込むミーコ何故かショーツを手にしてミーコから逃げているミーコのパンチがかわされて 
 それにしても、どうして今の若い女優って一度ヌードになって、その後パッタリと脱ぐ役をやらなくなるのでしよう。
 一度脱いでしまうと、脱ぐ役のオファーばかりしか来ない。これはかつて川島なお美が言ってた言葉ですが、それは仕方ないですよ。

 今連ドラで売れている、石原さとみ、掘北真希などは、今のところ脱ぐ必要がないくらいコンスタントに主要キャストの仕事が入ってきますが、この映画に出演の芳賀優里亜、多田あさみ、水崎綾女は石原さとみたちとは違いますからね。

 やはり、その三女優たちはドラマの仕事があっても、一話限りのゲスト出演の小さな役になってしまうので、アイドル女優たちに出来ないことをやっていくしか、彼女たちが生き残る道はない、ような気がしますよ。
でもミーコに倒されて、また見せパン見せている泥レスで泥がはじける千夏の寝技にはまったミーコ得意のハイキック後頭部に直撃するミーコのハイキック倒されて笑っているミーコ 
 水崎綾女にしても、アクションができるといっても、ビルからビルへ飛び移れるような危険なシーンをスタントなしでやれるかといったら、そこまでのアクション女優ではないですからね。
 まあ、今はCGがあるから、それで処理出来たりはしますけどね。
 でも、この映画は監督がアクション専門の坂本浩一だけに、CGでごまかさず女優たちにガチでアクションやらしています。

 それと、今回のDVDメイキング見ていたら、水崎綾女は身長が余りないように見えましたが・・彼女のプロフィールみたら163cmあって、そんなに見た目ほどのおチビちゃんではないのですね。
 小さく見えてしまうのは、横にボリュームがついてしまったせいかなあ・・
少なくともスリム体型には見えなかったです。
 スレンダーな芳賀優里亜は165㎝と水崎とたいして変わらないのに、芳賀優里亜の方が大きく見えました。
カメラに写る水崎彩女観客の声援に応えているミーコ反撃されているファイティングポーズを取るミーコ本物の泥試合クランクアップして手を上げる水崎彩女 
 これは今回の三人の女優に言えることですが、彼女たちはタレントであって、女優と言えるレベルの域に達していると言えません。

 はっきり言って、女優としては、まだ認められてはいない、ということです。芝居はそれなりには出来るというレベルです。

 だから、違うところで勝負していかなければ、またジリ貧状態に戻るような気がします。
 ましてや、今回の映画は広い東京でも新宿のたった一館での公開です。それも、大阪の大都市で公開予定がないのは不思議です。
 せめて各町のシネコンにかかるくらいの作品に主演できるようにならないとね。
坂本監督と笑顔で握手また女王様のシーンガールズブラットの試合でキックの応酬大股開いている相手にパンチする水崎綾女撮影か終わっての感想を聞かれる水崎綾女最後は監督、芳賀優里亜と記念撮影 
  やはり、今回の「赤×ピンク」の芳賀優里亜、多田あさみ、水崎綾女の三人の子たちは、これからも活躍してほしいです。

 その為には、ヌードも辞さずという姿勢は必要で、“脱ぐのはこれが最初で最後”みたいなことだと大きな役でのNEXTはなくなってしまいます。
 日本映画には、彼女たちのような思い切りのいい芝居ができる子たちが必要です。

 その意味で、映画「赤×ピンク」が三人の若手女優たちが、どんな百花乱舞しているか楽しみです。
 もうすぐ、2月22日に角川シネマ新宿にて彼女たちのバトルが開幕します!

★芳賀優里亜、追加ヌード画像
芳賀優里亜、シャワーシーン追加1芳賀優里亜、シャワーシーン追加2 
 まさに惚れ惚れするほどの芳賀優里亜の美乳です。シャワーの水が実に邪魔ですねぇ~
 久々に非の打ち所のない美乳女優のヌードシーンです。
芳賀優里亜、シャワーシーン追加3芳賀優里亜、レズシーン追加1 
 この子が、何で今まで売れなかったのが不思議ですね。グラビアやっていた時期もありますが、多田あさみや水崎綾女よりもかなりそのグラビアの仕事は少ないです。
芳賀優里亜、レズシーン追加2芳賀優里亜、レズシーン追加3 
 これが最初で最後の芳賀優里亜のヌードにならないことを祈りたいです。今回の映画での裸のカラミは女同士で、男優とからんだ濡れ場シーンではないですからね。
 また一人、これからの活躍に注目したい若手女優が増えました。
芳賀優里亜には、これからも頑張って美乳を披露してもらいたいものです。
 今回の映画で、もしかしたら芳賀優里亜の方が、多田あさみや水崎綾女よりも人気が出て、女優のランクが上がる、かもしれませんね。


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投稿者の名前のないコメントは承認しません by. じんのすけ
 忘れているのかもしれませんが、何故当たり前のことをできない人がいるのか不思議で仕方ありません。
 コメントにハンドルネームをつけていないコメントは申し訳ありませんが削除させて頂きます。
2014.04.24 (19:48) | URL | EDIT
by. マンタ
水崎綾女はお尻を見せていません。
ユダでは全裸のシャワーシーンがあると思っていたのですが・・・。期待外れでした。
イメージDVDでセミヌードを出して欲しいです。
2014.04.25 (17:48) | URL | EDIT
芳賀優里亜以外に期待するなってことです by. じんのすけ
> 水崎綾女はお尻を見せていません。
> ユダでは全裸のシャワーシーンがあると思っていたのですが・・・。期待外れでした。
> イメージDVDでセミヌードを出して欲しいです。
 本編でも、ヌードになっているのは芳賀優里亜だけのようですからね。
 ヌードにもなっていない水崎綾女、多田あさみのメイキングDVDなど出す必要性があったのか・・・
誰もが期待していたのに、結局はこの二人に関しては大ハズレでしたね。
2014.04.25 (21:06) | URL | EDIT
by. マンタ
多田あさみはお尻を見せたので良しとしましょう!
2014.04.25 (23:10) | URL | EDIT
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