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映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
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ジュテーム〜わたしはけもの (芦名星のヌード有り) 

2013/02/22 14:44/Fri
DVD/CDレンタル
チラシ表&裏 
見知らぬ男たちに抱かれる女
あなたのせいで私はめざめた
けもののように愛してあげる・・

シャワーを浴びている由佳ホテルで客に胸を揉まれている由佳 
 今回は「ジュテーム〜わたしはけもの」です。
 主演・芦名星。2007年にBSフジで深夜ドラマとして放送され、翌2008年には、ドラマを再編集して映画として公開されました。
アタシを抱いて下さいブラを取るコールガール二人アタシを二勝手に理解しないで下さい!1街である男を偶然見つけて驚く由佳客に恥部をまさぐられている由佳ベットに倒れていく由佳 
 今回の作品は、100円ショップに勤める平凡な女の子が、ある日スカウトされ高級コールガールとして働き、様々な男たちに抱かれながら、自分の生き方を探っていくというストーリーです。

 現在放送中のドラマ「信長のシェフ」で芦名星は、くの一忍者で出演しています。それを見ていたら、芦名星の過去の主演映画を取り上げたくなりました。
 再編集された映画版では、ドラマになかったヌードシーンが追加されていまたしたが・・・それは果たして芦名星(あしなせい)本人かは微妙なところです。
 また、別映画のおまけがありますが、こちらは既出です。

 それでは興味のある方は、下の追記を読む、から女優・芦名星の色気をご堪能下さい。



2008年11月22日 公開
監督:星田良子
原作・脚本:鎌田敏夫
企画:中山和記
プロデューサー:貸川聡子
撮影: 川田正幸
照明: 高山喜博
美術: 鈴木浩二
録音: 竹中泰
映像: 植木康弘
音楽:松浦有希
制作プロダクション:共同テレビ
製作著作:『ジュテーム』製作委員会(角川映画、共同テレビ、BSフジ)
配給:角川映画、アンプラグド

CAST
村上由佳:芦名星
進藤浩一郎:加藤雅也
金子達也:和田正人
千晶:唐沢美帆
宏美:萬井真代
山藤純子:洞口依子
1時間49分 ビスタサイズ
あるビルの屋上でメモを見つけた由佳屋上から下を覗くと飛び降り自殺したと思われる死体ただ下を見ている由佳私は変えたわ。ウジウジしないで生きていくこと。夜の街をスーツ姿で歩く由佳
ストーリー
 100円ショップでアルバイトをしながら、淡々とした生活を送っている村上由佳は平凡な女の子でした。
 由佳はふとしたことでビルの屋上から飛び降り自殺をした女性を目撃してしまいます。
 その飛び降りた女性の遺書らしきものが残されていて、私を勝手に理解しないでくださいという書き置きが頭に焼きつき、やがてその言葉は由佳の口ぐせになってしまいました。
 ある日、街で山藤という女から、人生を嫌々送っていると人間は汚れていく、キレイになりたいと思わないかと、声をかけられました。
 自分を変えてみたいと思った由佳は、未知の世界に足を踏み入れることを決意します。それは、高級コールガールの世界でした。
きっと嫌がられるじゃないかって実際に口にしてはいけない只今、新井様にお会いしました両手を上げて夢みたいですよ。こんなキレイなお譲さんを後は自分で脱いでもらいましょうか 
 由佳はコールガールを始めてから、昼はアルバイト、夜は様々な男に抱かれる毎日を過ごすようになります。
 それから、今まで地味で内気だった由佳が、鮮やかな衣装を身にまとい、真っ白な肢体を露わにして、男を魅了する美しい女に変身していきます。

 接する男たちの孤独や滑稽さを目の当たりにしていきながら、あらゆる欲望に応えていくことに喜びを感じ始めていましたが、中には金で頬を叩く高飛車で由佳を物のように扱う嫌な客もいました。

 そんな折、由佳は有名代議士・進藤に派遣されました。しかし、進藤は、コールガールは呼んでいないと言い放ち、由佳を嫌がって触れようともしません。
スカートも脱ぐ由佳ベットに倒れていく由佳アタシを勝手に理解しないで・・誰かに尾けられて振り向く由佳誰・・一夜明けてテレビをボーっと見ている由佳 
 いつもとは違う客の態度に由佳は困惑してしまいます。
 進藤は、将来を約束された地位にありながら、何かに脅えているような様子でした。

 由佳に興味があるのかないのか、いつまでたっても自分を見ようともしない進藤に由佳は話しかけてみました。

 進藤は身に覚えのない政界トラブルに巻き込まれて行方を追われている身だったのでした。コールガールが来たことも、敵対組織からの罠ではないかと疑心暗鬼になっていたのでした。
 結局は由佳は進藤と話しをしたただけで、進藤は由佳が下着姿になっての挑発にも乗らず、由佳の体に全く触れませんでした。

 翌朝、由佳は、進藤が拉致されたという事をテレビのニュースで知りました。 
 彼を助けたい、という思いで由佳は部屋を飛び出していくと近くの公園で倒れいる進藤を見つけ、自分の部屋に進藤を運んで介抱しました。
 それが由佳の新しい恋の始まりでもありました・・・
チップだからいいんだよあんたは正直下着姿になる二人まず、みゆきとのレズビアン後ろから3Pをやる男君はそういう類の女なのか 
 ストーリーの紹介は以上です。
 この作品は2007年のドラマ放送時、リアルタイムで見てことがあります。
 その翌年に再編集されて映画として劇場公開されていたなんて最近なって知りました。

 しかし、ドラマの続編で映画化されたのならわかりますが、ただ再編集してダイジェスト版として劇場公開するとはねぇ・・・
 そんなのお客が入ったのでしょうか?
 ドラマ版はBSフジでの放送でしたから、地上波と違って契約しないと見れませんが、少し経てばYou Tubeとかでも見れたりしますからね。

 映画版では、ドラマにはなかった芦名星のヌードシーンが追加で入れられていました。
 それが下のキャプ写真です。
イメージ映像全裸で3四つん這いになりながら体をくねらせる由佳バックショット1バックショット2 
 ただ、どうでしょう・・・これは芦名星ではなく、明らかにボディダブルぽいです。
 顔を鮮明に映してないし、体と顔を別々のカットで撮ってありますからね。
 それに、胸が実際の芦名星よりは、大きいです。
実際の芦名星より胸が大きい多分、ボディダブル 
 それに、芦名星は、こんなに胸がある女優ではない、ですからね。
 下の芦名星が初ヌードを見せた映画「シルク」と見比べると、一目瞭然です。
 下のヌードキャプ画像は芦名星、本人で間違いはありません。但し、全く別の映画です。
芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン1芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン2芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン3芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン4芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン5芦名星初ヌード「シルク」でのヌードシーン6 
 明らかに芦名星、本人であるというヌード画像見たら、上の本作品のヌードは胸のボリュームが違い過ぎるのが判ります。
 追加挿入されたヌードシーンはドラマ版には確かなかった筈です。最近のテレビドラマでのヌードシーンは規制がかかって、殆どなくなりましたからね。
 1996年の川島なお美がヌード見せまくった「失楽園」以降、女優のヌードが見れるドラマってなくなりましたね。

 芦名星が過去にヌードになってなかったら、今回の作品で芦名星のヌードが見れた!と、うっかり騙されるところでした。
 実際、芦名星の四つん這いになったヌードだったら、大興奮!になったところですが、残念ながら明らかに芦名星、本人ではないと判ってしまいました。
アタシは不幸じゃありませんアタシだって、横から見ればそれなりの大きさよ、とい言いたげな由佳横顔がセクシーな芦名星最近のブラの威力はすごいんですもしかしたら、乳首が見えたかもと淡い期待もむなしくフツーの男だったら、もうビンビンよ 
 まあ、男たちに抱かれるイメージ映像という感じで映画で挿入したのでしょう。
 この追加ヌードシーンは、不破万作演じる中年スケベオヤジとの服を脱ぐ前に流れます。
 予告編では、その中年スケベオヤジに芦名星は胸を揉み揉みされるシーンは出てくるのですが、本編シーンではカットされていました。

 その芦名星がおっぱいもみもみされる、たって着衣の上からですから、どうってことはないですからね。
 芦名星は今回の作品ではヌードを見せてはいませんが、脱がなくても充分エロいですっ!
 その色気こそが芦名星の最大の魅力ですね。
 胸なんて小さくたっていい!このフェロモンさえあれば、芦名星は女優として売れる要素があります。
やめろ一緒にお風呂入りますかバスローブをはだけて自分の裸を見せる由佳何もごまかしてない頼んだ覚えはない。返ってもらって結構だ。村上由佳さんだね 
 フツー、これだけいい女がセクシーな下着姿で膝の上に乗ってきたら、たいていの男は、たまらずむしゃぶりつくものなのですが、この作品の加藤雅也はイヤな顔して指一本触れようともしません。
 ホモだから?
それとも、自分の好みの女じゃないから?

 いえいえ、自分をおとしめる誰かが仕掛けた罠ではという猜疑心らです。
 それでも、芦名星ぐらいのいい女だったら煩悩に負けて、ベットに押し倒しますけどね。
 結局は最後は芦名星は加藤雅也演じる代議士との恋に落ちるわけですが・・けもののようなセックスはなしで終わります。
 言いたかないけど、そこはやっぱり女性の監督です。わたしはけものというサブタイトルをつけたら、最後は濃厚なベットシーンは必要不可欠でしたよ。それを追加しないなんて・・
 映画として劇場公開したなら、尚更です。
何発でもオッケーだよ、おネーちゃんなあ、後ろからがすきなのか部屋に押し入れられた男たちにおびえる由佳ビデオをまわされて最低だよね達也由佳の服を切る 
 今回の作品の芦名星の役は高級コールガールですから、客とエッチするシーンは出てくるのですが、どれも寸止めで場面は変わります。
 濃厚なベットシーンというもの自体は、ほとんどありませんでした。

 せいぜい、最後の方で客二人にレイプまがいに、下着の中に手を入れられて胸を揉まれるシーンぐらいです。
 シャワーシーンも二度ありますが、それも映しているのは芦名星の背中止まりです。
 せめて、芦名星のお尻ぐらいまで映してくれれば、エロチックだったんですけどねぇ・・・
 おっぱいが駄目なら、せめてお尻ヌードだけでも、という期待も虚しく・・・
 それだけ、この作品の芦名星はゾクゾクする程の魅力に溢れています。
結局は由佳を犯さずに帰る達也公園で倒れている進藤何とか進藤を自分の部屋に連れ帰った由佳君が買ってきてくたれのかアタシがどうするか、やってみればわかりますズボンを下ろそす由佳 
 結局はドラマ版と内容は殆ど同じです。別に撮り直したわけでもなく、あくまでもダイジェスト版ですからね。
 そんなの、よく劇場で公開できましたよ。

 映画はR-15指定となっていますが、それは吹き替えヌードシーンを追加したからでしよう。
 でも。芦名星はこの作品が公開される前に既に「シルク」という映画でヌードになっていますからね。
 それを見た人は、今回のヌードシーンは芦名星じゃないと簡単に判ってしまうというのに・・・単なるイメージ映像として追加したとしか思えないです。
優しく抱きしめる由佳シャワーを浴びて抱かれる準備そっか・・セックスなんて、そのためにあるものだろーが客が待っているホテルに行く由佳お部屋に着きました。お客褄は二人
 2007年のドラマ放送時には、けっこーこのドラマは話題になっていました。
芦名星が売れ出した頃ですね。前年に「たとえ世界が終わっても」で芦名星は映画での主演作品があります。 それはそんなセクシーシーンがある映画ではないでしょうね。

 だから、この作品でほんの少しでいいから、バストトップ見せてほしかったです。
 見せるほど胸は大きくはない・・ですが、こんな色っぽい子だったら、多少(?)胸なんか小ぶりでも、色気がそれをカバーしてくれますから、ヌードになっても決してガッカリおっぱいではないですよ。

 この作品当時、芦名星は25歳。今より、もっと若かったですからね。出し惜しみは実に残念です。
 まあ、芦名星が「シルク」でヌードになった時はまだ無名時代でしたから、売れてきたら脱ぎませんよね。
天国にいけるからね乳房を灘まわされている由佳胸をもまれまくられている由佳泣いている由佳進藤に抱きつく由佳日常に戻った由佳 
 コールガール役なのに、主演女優がヌードになっていない。ドラマとしては、それでもいいのですが、映画となると、それではかなり物足りないものになってしまいます。

 宣伝に濃厚なベットシーンに挑戦とありますが、実際は濃厚でもなんでもありません。
 まあ、それでも芦名星は色気たるや、若手では抜群です。
 女優の命は芝居の上手さより色気。
 まさにそれを見せつけたくれた芦名星の色気でもって見れる作品であることには間違いはないです。

●現在放送中の「信長のシェフ」より(金曜夜11時15分、テレビ朝日系)
信長のシェフ」でのくの一忍者・楓役の芦名星負傷して気を失う芦をひきづりながら戦場を去る楓何故か、胸を強調したコス堺に来た楓今井宗久に尻を触られる楓 
 このドラマ、現代の料理人が織田信長の戦国時代にタイムスリップして信長のシェフとなって、食で敵方を調略していくという奇想天外なストーリーです。
 ちなみに第六話の勝負メシのメインはパオン(パン)でした。
 第六話では、石山本願寺攻めの為の鉄砲買占めで、芦名星演じるくの一忍者・楓も同行して、今井宗久にお尻を撫で回されるシーン、実にそそられるものがありました。
 このドラマの芦名星の色っぽっさもなかなかのもので、本能寺の変までどんな展開をするのか楽しみです。 


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芦名星 by. YK
時々、拝見しております。
さて芦名星ですが、ボディダブルやないと思います。
立っててそんなに乳房が大きくない女性でも
うつぶせになったら乳房って大きくなりますやん。逆に仰向けになったら大きい女性でも小さくなります。
2013.02.24 (01:13) | URL | EDIT
いや、どう見ても・・ by. じんのすけ
> 時々、拝見しております。
> さて芦名星ですが、ボディダブルやないと思います。
 吹き替えでないとしたら、何故ヌードシーンで顔が映るカットで乳房も映してないのでしょう。
 もし、これが芦名星本人だとしたら、とっくに画像検索で出てきていますよ。

 それに劇中で芦名星が乳首見せてもいいシーンが随所にありながらも、いずれも寸止めで止めて
いますからね。
 あれが本人だとしたら、他のシーンでも見せてくれるはずだと思います。
 第一、映画公開時は芦名星は前年のドラマ版で注目されていましたから、もしあのシーンが芦名
星本人だとしたら、週刊誌等で話題になった筈ですが、当時週刊誌を騒がした記憶が全くありません。

 顔と乳房を一緒に映していないので、芦名星本人という断定は出来ないように思います。
それに乳房が映ったシーンの顔は、わざとぼかされていますから、似たような顔で体系も同じ吹き
替えを使ったようにしか見えないですけどね・・
2013.02.24 (02:20) | URL | EDIT
承認待ちコメント by.
このコメントは管理者の承認待ちです
2014.08.07 (12:15) | | EDIT
なるほどね・・・ by. じんのすけ
> ヌードの女性は小川あさ美です。
> 最後のエンドロールで名前があったので

 ボディダブルであることは、顔を映してないよりも
芦名星よりも胸にボリュームがあり過ぎることで判り
ました。

 しかし、そのヌードの代役がAVの小川あさ美だったとは・・・
よくクレジットだけで気がつきましたね。
2014.08.07 (13:33) | URL | EDIT
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