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映画やドラマ、芸能ネタまで、劇中のキャプチャー写真をたくさんアップして、紹介しているブログです。
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女虐 悪魔の悦び (愛禾みさのヌード有り) 

2013/02/03 22:48/Sun
DVD/CDレンタル
VHSfパッケージ
切り刻んでください
これであなたも永遠に幸せになれます
女たちは自分の体をむさぼっていった!?

注射を打つ呉永児バーチャルな世界に行く二人 
  今回はスプラッターVシネマ「女虐 悪魔の悦び」てす。
 主演は愛禾みさ
阿部サダヲ。1996年にリリースされたオリジナル・ホラーVシネマがようやくDVD化されました。
バーチャルな世界でセーラー服でプールに浮かんでいる理香電車から外を眺めている理香サボテンにセットしたバーチャル機器を見ている理香自らの乳首を切り取ろうとしている主婦治療を受けている理香まるでセックスしているかのような二人 
 物語は、新薬開発の科学者の母を持つ青年が、自分の開発した新薬を母に無断で被験者に投与したことから、とんでもない副作用が起こり、被験者が自分の体を切り刻んでいくという、実におぞましい展開をしていきます。

 自分の手をてんぷらにして揚げて食べてしまったり、自分の乳首を切り取って食べてしまったりとか・・・そんなグロい描写のあるスプラッターVシネマです!
 今回は、グロ画像は、寸止めで極力アップしません!
 その他に主演の愛禾(あいか)みさのヌードシーンもあります!

 それでは、興味のある方は下の追記を読む、から驚愕で残虐な恐怖の世界にお入り下さい。


1996年2月20日オリジナルビデオとしてリリース
監督 : 佐藤寿保
企画 : 佐藤博彦
プロデューサー : 中島龍司 、宮崎大 、細谷隆広 、中山潔
ラインプロデューサー : 生駒隆始
脚本 : 渡剛敏
撮影 : 芦澤明子
音楽 : 平岡きみたけ
特殊造形 : 松井祐一
操演 : 小林正己
制作協力 : アルゴ・ピクチャーズ 、ペンジュラム
制作 : エクセレントフィルム
製作 : TMプロジェクト
配給 : ミュージアム

CAST
三上理香 (被験者):愛禾みさ
呉永児 :阿部サダヲ
呉由貴 :中尾真澄 
被験者・インストラクター : 桐原三果
被験者・主婦 
: 由美香
由貴の夫 : 白石タダシ
永児 (幼少期) :平松聖矢
1時間24分 ビスタサイズ
試験薬をかざす呉永児パソコンでデータを見るさては、おこずかいでもねだりに来たのかなあるファイルを見つけて診察ファイルの三上理香それで世界は養っていけるでしょうか 
ストーリー
 1997年夏、17歳の高校生・呉永児が脳内麻薬様物質分泌促進剤なるものを完成させました。
 それは究極の鎮痛剤であり、彼がその薬に「MY SON」と名付けました。彼は、その薬を背中のリュックに入れて自転車である施設に行きました。
 その施設では科学者で母の呉由貴が避妊の新薬の研究をしていたのです。
  永児は、その実験を見学だけでもと母にお願いしますが、部外者は息子でも駄目と断られてしまいます。
 永児は母が実験室から一度出ていつた隙に自分が完成させた薬を、母の新薬に混入しました。

 そして、台に置かれてある被験者のファイルを見つけ、永児はそのファイルの中の三上理香という女性が気になりました。
呉医師の説明を聞いている理香避妊新薬のテスト投薬を受ける理香一種看護に副作用の検査をしますから、後で連絡しますファミレスで笑っている理香録画された新薬テストされている理香の映像バーチャルな世界に 
 母・美貴の試験者は三人共に女性で、避妊薬の新薬のようで、被験者への投与が始まりました。
 その新薬の中に、息子・永児が作った薬が混入されているというのに・・・三上理香たちは新薬の点滴を投与されたのでした。
 
 第一回の新薬投与が終わり、三上理香は他の被験たちに誘われて共に食事をすることになりました。
 三上理香は慢性の不眠症に悩まれていて、そのことを他の女性たちに話しました。

 理香は、自室にサボテンを栽培していて、それが一人暮らしの彼女の話し相手のようなものでした。
街をふらつく女子高生の理香血だらけでパニックになっている理香プールに産んでいる理香ビデオカメラで覗いている呉永児ずぅーっとアタシのこと撮ってたでしょどうして、こんなに嫌いなのか判らないけど 
 翌日、永児は外出する理香を尾行しビデオ撮影していました。彼は、彼女たちがどんな状態になっているのか気になって仕方なかったのです。
 永児の理香への尾行は簡単に理香に気づかれてしまいました。永児は素直に自分が理香たちの新薬試験をしている呉美貴の息子だと白状します。

 そうして、二人は話をするうちに意気投合し、永児の方から誘って理香と初デートをします。そこで、理香は自分が不眠症であることも永児に打ち明けます。 
 
 やがて、理香以外の二人の被験者の女性二人に恐ろしい副作用が出始め、自分の体を自らで切り刻んでいったのです。 

 永児が作った薬は何と痛みを感じなくするための薬で、それが恐ろしい結果へとなっていくのでした・・・
アタシ、不眠症なの彼らは一言もしゃべらないから呉永児をバーチャルな世界へ夢の世界で理香とキスする永児自分の手にてんぷら粉まみれにして油の中に突っ込んで・・ 
 ストーリーの紹介は以上です。
 ストーリーを補足しますと、上のキャブ画像で主婦がてんぷら粉をつけて、その手を熱した油の中に突っ込みます。
 阿部サダヲが混入した
新薬のせいで、“熱さや痛みを感じる神経”が麻痺してしまったのです。
 それで、自分の体を傷つけることに快感を覚えてしまうという、恐ろしい副作用が出始めるというものです。

 その、揚がった手のてんぷらの画像はアップしません。それ見てしまうと、ほとんどこの作品を見たような気分になりますからね・・・
はあーーーんどうしたのよ、一体・・ビデオカメラで撮っている永児テーブルに載ってナイフとフォークで自分の乳首を 
 このVシネマは最近の1/25にDVDリリースされましたが、レンタル開始される前に、この作品を検束したら、本作品の手のてんぷら揚げシーンなどの動画がありまして、本編見る前にそのシーン見てしまいました。
 だから、レンタルで借りて見た時はそのシーンは既に見た状態だったので、衝撃度は全くといっていいほどなかったですね。
 ああ、こんなもんか、という程度でした。

 更には上のキャプ画像にもあるようにナイフで自分の乳首を切り取って、それを食べる、というグロシーンが出てきます。
 演じているのは今は亡きAV女優の林由美香です。もう少し胸の大きな女優を起用しても良かったように思いました。
 乳首を切り取る、その前に自分の性器の一部を切り取って、それも食べているのです。これも動画で先に見ちやいましたから、どうってことはなかったですね。
 その後、どうなるかるかは敢えて書きません。
切り取った自分の乳首を口に運ぶ電話の呼び出し音が鳴って、振り返る理香二人とも、バーチャルな世界に僕はただ・・私たちの中で息続けているのよキスをして 
 愛禾みさのヌードキャプ画像を全部アップしたら、ラストがどうなるか判ってしまう写真が後半に出てきます。
 あまり情報量が多過ぎると、いざ見た時の衝撃はなくなりますからね。今まで、散々ネタバレしといて何ですが・・・

  ところで、主演の愛禾みさは、90年代にVシネマを中心に活躍した女優です。
 80年代にアイドルグループ「桜っ子クラブ」で活躍した元アイドルらしいですが、その桜っ子クラブ時代の愛禾みさの画像を見つけるのは難しいですね。
 もう、引退してしまった女優さんなので画像検索かけても、その画像があまり出てきません。

 90年代は、結構人気があって主演作品も何本かありますが・・DVD化されている作品は数少ないです。
バーチャルな世界で交わる二人体をよじりながらまるでセックスしているかのように 
 愛禾みさが出演しているVシネマの殆どは彼女がヌードになっています。
 でも、
東映ビデオの「警告!のぞきアリ」だけは、ほんのワンシーンだけ、それも監視ビデオからの荒い映像でのヌードだけでした。
 最初はそのVシネマもアップしようと思いましたが、それぽっちなので、その「警告!のぞきアリ」はアップする気が失せました。

 愛禾みさ、おっぱいは小ぶりですが、かわいい系ですから、昔から愛禾みさは好みの女優でした。
 今回のVシネマはスプラッターホラー物ですから、愛禾みさのおっぱいが血みれで、ああ・・です。
喘ぐ理香キスする二人スコープを外して・・ただ、黙って向き合う二人永児の喉を切り更に理香は・・ 
 もう少し、愛禾みさのヌードの露出度があればよかったのですが、愛禾みさの主演Vシネマもだいたい露出少な目ですからね。
 東映ビデオの人気シリーズ「尻を撫でまわしつづけた男 痴漢日記2」でも主演していますが、ヌードシーンは少しでした。

 このVシネマの内容自体がスプラッターなのですが、愛禾みさが主演となれば彼女のヌードが必須のようなものです。
 確かにグロいちゃグロいVシネマですけど、アメリカのスプラッター見慣れているせいか、そんなに突出した衝撃はなかったです。
 でも、気持ち悪いホラー苦手な方は見ない方がいいですけどねぇ~
再び、カッターを振りかざして鬼の形相。でも、おっぱいは可愛い。血まみれになっていくもう少しでヘアーが見えそうな・・・残念っ!立ち上がってサボテンに向かい 
 サブタイトルに悪魔の悦び、とありますが、事件の発端となる新薬を混入させた阿部サダヲは別に被験者たちをパソコンからの遠隔操作でマインドコントールしていたわけでもないんですよね。ただ、一人を除いては・・・
 
 被験者たちは、試験薬投与されてから痛みを感じる神経が麻痺して、自分を傷つけることらに快感を覚えてエスカレートしていくということです。
 それを仕掛けた阿部サダヲが、被験者たちの投与後を見て悪魔のように悦んでいるというような印象は受けませんでした。
 むしろ、阿部サダヲは自分が犯した罪に後悔しているようにも見えました。
 痛みの感覚が麻痺したことで、結果的に凄惨な事件に発展したというだけでした。

 まあ、スプラッターホラーには、そんな理由づけみたいなものは必要ないのかもしれません。
 ビデオでは一度出ていて、その後廃盤になったということですから、映倫から問題視されたようですが、では今回は何故DVD化になったのでしようか?
 海外版では
、今回DVD化される前から「Splatter:Naked Blood 」というタイトルで既にDVDになっていました。
外を見る理香去っていこうとする理香 
 最初は、期待して見たのですが・・・・やっぱりB級ホラーという程度のものに落ち着いていました。

 やっぱり、愛禾みさのヌードが収獲というだけのVシネマです。 
 感じ方は人によっては違うと思いますが、
個人的には、ちょっとガッカリVシネマでした。
 
どうせなら、仕掛けた阿部サダヲを徹底悪として描いてれば、完全なスプラッター・ホラーになったものの・・普通の感覚の青年だったのが作品の物足りなさを感じた要因でした。


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