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極東黒社会 (北原佐和子のヌード有り) 

2013/01/29 21:23/Tue
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眼には眼を。歯には歯を。
新宿・歌舞伎町で世界のマフィアが対立
誰もまだ、その黒幕の貌を見ていない

NY刑事のラリーと共に戦う加納泡だらけの浴槽から出ようとする路代 
  今回は予告した通り、映画「極東黒社会」です。
 監督・馬場昭格。主演・役所公司。その他に、近藤真彦、北原佐和子、ショー・コスギ、
が出演しています。
江口を見つけて微笑む路代(北原佐和子)人質を取って後ろに下がっていく加納と、アシストしている路代路代の乳房を吸っている江口片乳出して吊るされている路代スーザンの乳房を愛撫する加納マシンガンぶっぱなす加納 
 1993年に東映で公開されたアメリカ、香港、台湾、日本の各国のマフィアの抗争を描いた映画です。

 今回の映画では、北原佐和子はしっかりとヌードになっています!
 ただ、役的に完全に脇ですから、出演シーンも少なく、そんなに期待したほどのものではありませんでした。
 後にも先にも、北原佐和子がバストトップを見せた作品はこれ一本です!

 興味のある方は、下の追記を読む、から若き日の北原佐和子の美乳をご覧下さい。


1993年5月15日東映系にて公開
監督 馬場昭格
脚本 松本功
原作 上之二郎
平川輝治
企画 天尾完次
プロデューサー 横山和幸
稲葉清治
撮影 加藤雄大
美術 中村州志
音楽 埜邑紀見

●予告編

CAST
加納亮介・・・役所広司
江口信久・・・近藤真彦
スーザン・ダーレル・・ジェシカ・ランスロット
畑山路代・・・北原佐和子
水島健吾・・・長倉大介
小泉朝子・・・斉藤レイ子
安西久美・・・佐野アツ子
ウェイ・ウェイ・・林偕文
立石勝三・・・中条きよし 
リン・クァン・・欧龍
ラリー・マツダ・・ショー・コスギ
1時間50分 ビスタサイズ
成田行きの国際便に乗っている加納腹を下している江口再び、覚せい剤の玉を飲み込む密輸した覚せい剤を計っている加納たち親しき仲にも礼儀ありでしょもう二年も危ない橋、渡っているですからね
ストーリー
 成田行きの国際線の飛行機の中で、加納亮介とその相棒の江口信久が乗っていました。
 江口が腹を壊したようで、しきりに腹を押さえています。実は二人は麻薬の密輸をしていて、その麻薬をビニール袋に入れて江口に飲ませていたのです。
 江口は機内のトイレの中で一度排出しますが、それを再びコンドームのビニールに包んで、水と一緒にまたそれを飲み込みました。

 東京に帰ってきて、加納と江口は無事にコカインの密輸に成功し、仲間たちと一緒に密輸コカインの量を計っていました。
 加納はその夜、久しぶりに仲間の朝子を抱きました。
↓これは北原佐和子ではありません。別の女優です。
朝子を抱いている加納(この女優は北原佐和子ではない)あっ、あーーん 
 その頃、新宿・歌舞伎町では日本のヤクザの共栄会、台湾の七友幇、そして香港の三和会が抗争を始っていたところでした。
 その影響で、加納は折角密輸したコカインを売りさばくことが難しくなってきました。

 加納は表向きは歌舞伎町でアダルトショップの店員をしています。その店に前から顔見知りの刑事の立石が顔を出し、コカインの密輸のことを嗅ぎ付けたらしく、金をせびって忠告して店を出て行きました。
 加納は、三和会から協力を要請されますが、組織に縛られることを嫌った加納はこの申し出を断ってしまいます。

 それから、加納たちは歌舞伎町を牛耳っている各国のマフィアの抗争に巻き込まれていくのでした・・・
ご覧の騒ぎでそれどこじゃないよご苦労さまでした拳銃をそっと降ろさせようとしている加納英語いで話しかけてお尻を触るおおっ・・ 
 ストーリーの紹介は以上です。
 今回は簡単に済ませました。東映ならではのヤクザ(マフィア)の抗争の映画ですからね。
 そんなに詳しく書く必要もないでしょう。
 覚せい剤の密輸だけでなく、拳銃の密輸もからんだマフィアの抗争劇です。
 ストーリーは、北原佐和子のヌードシーンを紹介する時に少し補足的に説明します。

 北原佐和子の役は、台湾マフィアの愛人でクラブのママの役で出てきます。役所の相棒の近藤真彦と同郷の元・恋人役なのかな?
 クラブで暴れた役所とマッチをかばった為に組織を裏切ったとして、リンチに遭います。
いらつしゃい大丈夫かね、そんなことで三和会のだから、モノは違うよろしくバスルームにいる路代立ち上がり 
 まず北原佐和子のヌードシーンは、バスルームで泡だらけの浴槽から立ち上がるとこで、泡を払いのけた時に、バストトップを見せます。
 どうせ見せるなら、そんな中途半端なのではなく、シャワーシーンで、しっかり見せればよかったのに、ねぇ・・・

 二番目のヌードシーンは、クラブで暴れた役所とマッチらをかばったことで、組織の裏切りと見なされて、吊るされてムチ打たれるシーンで片乳を出しています。
 それから組織の手下たちに犯されるシーンありますが、それは着衣のままですから、ほとんど見せていません。

 そういえば、北原佐和子って陥没乳首だったのですね。それは片乳出して、吊るされるシーンで確認できます。
 まあ、ヌード写真集からでもそれは判りましたけどね。
手で払い浴室から出る路代微笑む路代覚せい剤を吸っている路代朝子さんたちはサツで、もう三日も調べられていますよどういうことだ! 
 それから北原佐和子は、ボロボロになって路上に投げ出されたところを通りかかったマッチに救われて、そのまま同棲します。

 北原佐和子と同棲して腑抜けになったと判断した役所はマッチに抗争に加わらせず、
女のおっぱいでも舐めてろ”と作戦から退けてしまいます。
 そのいきさつをマッチから聞いた北原佐和子も、“おっぱい舐めてよ”と、そこから初めてマッチに抱かれるシーンになっていきます。

 
“抱いて”とマッチに告白するのですから、そこで服を脱ぐべきなのに、着衣のまま後ろからマッチに抱きしめられて・・・・
 そのあとにベットシーンに突入です、が・・そのベットシーンもほんの数秒で終わりです。
 
 そのベットシーンになるまで、服を脱ぐシーンでもあれば、もっとエロチズムも増したのに・・英会話教師のスーザン役女優と役所のラブシーンはそんな感じで北原佐和子とは、全く対照的な濡れ場シーンです。
やめなさいっ!どこかの間違いなんじゃございません吊るされている路代片乳出してさすが路代だ路代には財産を失ってもらう 
 確かに北原佐和子はマッチにおっぱいを舐められています。
 しかし、それも数秒であっという間に終わり、そのシーンでは北原佐和子のバストトップは殆ど見えていません。
 これが、この映画での北原佐和子の唯一の濡れ場シーンです。

 えぇーーーっ!!たったこれだけぇーっ!という感じです・・・
 この映画の予告編でも、何故か北原佐和子のセクシーシーンは殆ど使われておらず、代わりに英会話の女教師スーザンと役所のラブシーンが出てきていました。
 だから、公開当時は宣伝として北原佐和子のヌードは映画の宣伝としては、そんなに大きく扱われていなかったような気がします。
降ろされて組の手下に犯される路代みっちゃん!こうして二人きりでいると郷里思い出すな江口に服をかけられ殺るんでしょ 
 北原佐和子、そんなに胸が大きい方じゃないし・・どちらかというと小さい方ですからねぇ~
 にっかつの主演ビデオではタイトルにも名前つけられるほどだったのに、映画では北原佐和子作品の中でヌードになっているうちの一人といった感じです。

 ヌードになっている女優の中では、ネームバリーム的には北原佐和子が一番有名女優ですけどね・・・
 それはそうと、予告編でも使われている英会話教師役のスーザン役の外国人女優は、かなり美乳でしたねぇ~
 胸のボリューム的にも、こちらの方があるし、映画の宣伝としてはこちらを使いたくなったのも判るような気がします。
あのさ、スペイン語でキスしたいって何て言うの加納の銃を取っていきなり撃つスーザン(スペイン語で)約束する奴らは必ず俺が捕まえる乳房が見えたスーザン自分から脱いで上半身、裸で加納と向かい合うスーザン 
 ただ、このスーザン役の外国人女優・ジェシカ・ランスロットは検索かけても、情報はこの映画のみしか出てきませんでした。
 多分、イタリアの女優だと思いますが、それほど有名な女優でもなかったようです。
 
 この
ジェシカ・ランスロット、おっぱいきれいで結構好みの女優でした。他の作品も見つければ良かったのですが、今のところこの作品のみです。

 一番最初に役所がエッチしている女優も胸が小さかったので、最初はてっきり北原佐和子と勘違いしましたが、よく見ると全く別の女優でした。
 主演の役所は今回の映画では、かなりの女好きという設定の割には、相棒のマッチに遠慮(?)してか、北原佐和子には一切手を出していませんでしたね。
スペイン語ねラブは世界位置の麻薬だスーザンにキスをする加納スーザンの乳房に顔を埋めスーザンを倒してキスをする加納 
 それにしても、北原佐和子はこの映画でも露出度としてはそんなに多くはないにしても、しっかりヌードを見せています。
 でも、同じ年リリースされた主演Vシネマでは、ひたすら隠しまくっていました。
 どちらかというと、前回アップしたVシネマの方が北原佐和子は魅力的だっただけに・・・バストトップ見せていないのですから、残念です。

 何度も言うようですが、映画でしっかりヌードを見せているなら、主演作品でも何故、バストトップを見せなかったか。
 不思議で仕方ないですよ。
 どうせ見せるなら、主演作品だろう、という気がしますけどねぇ~
 それともヌードばかりで売られるのを嫌って、Vシネマでは隠しまくったのか・・
加納に抱かれるスーザンお前は、女のおっぱいでも舐めてろおっぱい、舐めてよ路代のおっぱいを吸う江口共に撃たれる二人一人生き残った加納 
 この映画はリアルタイムで東映の映画館で見た記憶がありますが、内容はDVDで見直すまで、殆ど覚えていませんでした。
 それだけ、記憶に残らないほど面白くなかったということですね。

 残念なのは、北原佐和子。もう少しこの映画でも、露出度の高い濡れ場シーンを演じていれば、
この映画の“お宝度”も上がったでしように・・・
 結局は、女優としても売れずに終わってしまって・・いろいろな意味でのガッカリな映画でした。
 まあ、最初からそんなに大きくは期待はしていませんでしたけどね。



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