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スキャンドール (秋乃桜子&森本真理子ヌード競演作品)
2012/02/09
01:13/Thu
仲良し三人娘の一人が死体で発見!
潜入捜査に乗り出す二人の美少女
桜子&真理子のぷるるんボディーが炸裂!

今回はエロチックサスペンスVシネマ「スキャンドール」です。
主演は秋乃桜子と盛本真理子。80年代から90年代にかけて活躍したヌード・グラビアアイドルです。





ストーリーは、仲良し三人組の一人がホテルでレイプされて死体として発見。女友達二人がその犯人を突きとめるために、男たちを誘惑しながら事件を追っていくエロチックサスペンスです。
秋乃桜子、盛本真理子。どちらもぷるんぷるんボディーの美乳グラビアアイドルで、昔から人気がありました。
これは、彼女たちのエロチックな美乳を見ているだけでも、満足してしまいそうになるVシネマ作品です。

今回は、共に美乳の女王としてグラビア誌を飾った彼女たちの魅力を再発見して下さい。
それでは、興味の出た方は下の追記を読むから、彼女たちのぷるるんボディーを御堪能下さい。
1992年オリジナルビデオ作品
日本ビデオ映画株式会社 製作
監督: 長石多可男
脚本: 橋場千晶
CAST
玲美・・・秋乃桜子
真帆・・・・盛本真理子
川田夏美・・近藤理枝
三沢・・・・・川地民夫
1時間20分 スタンダードサイズ
※ キャプ写真はビスタサイズ





ストーリー
元・不良少女真帆(盛本真理子)と、小説家を目指してルポライターをしている玲美(秋乃桜子)は、東京でルームメイトとして仲良く暮らしていました。
加えて婚約してもうすぐ人妻になる夏美(近藤理枝)と仲良し三人組でよく遊んでいました。
実は夏美の夫である川田は、玲美も密かに思いを寄せていましたが、玲美と婚約したことで、玲美は川田諦めていたのです。
ある日、コンピューター恋人システムで紹介されたなぞの男によって、玲美がレイプされて殺されてしまいました。
犯人の手がかりは、夏美が生前言っていた、男の胸の刺青ということだけでした。





玲美と真帆の二人は、夏美の死の真相を解明するために、玲美の兄であり私立探偵をしている三沢(川地民夫)に知恵を借りることにしました。
実は、真帆は玲美の兄・三沢とは初対面ではありません。
その前に玲美から紹介したい男がいると都内の喫茶店で会って、三沢のエロオヤジぶりに頭が来た真帆は三沢にオレンジジュースを頭にかけたことがあるのです。
まず二人は夏美が話していたコンピューター会社の恋人システムに入会し、犯人らしき男たちをたくさん紹介して見つけることにします。
しかし、男の胸に刺青があるかを確認するためには男を裸にするしかない・・・つまりはホテルとかに行く必要性が出てきました。





かくして、二人の悩殺大作戦が始まります。
恋人システムの会社が紹介してきた男たちはいずれも、結婚したくてもできないような女の子たちに全く縁のないおたく揃いでした。
彼女はたちはある程度は予測はしていましたが、会う男たちはその予想を超えるほどの個性派ばかりです。
アイドルおたくのでぶ男にマザコン男、変態SM男など。
二人は、その男たちを裸にするために一緒にプールに行ったりと色仕掛けで迫ってみました。





あげくの果ては、危ない男から命からがら逃げる羽目になりました。
ロクな男がいないので、この作戦は取り合えず中止することにしました。
そして、二人は六本木にあるあるホストクラブに潜入してみることにしました。
そこに筋肉ムキムキの男がいて、その男をおだてて裸になってもらうと、胸には刺青がありました。
ようやく犯人とめぼしき男にたどりついた二人の運命は!?





ストーリーの紹介は以上です。
このVシネマ、一応はエロチックサスペンスとなっていますが・・・サスペンス要素なんてたいしたことないですよ。
まあ、そんなものは最初から期待していません。サスペンスの面白さなんてどうでもよく、主演の二人がどこまでヌードを見せているか・・・
興味をそそられたのはそれだけです。
実際、それ以外何があるんだっていうエロを全面的に出した作品ですからね。
主演の秋乃桜子と盛本真理子。さすがに美乳の女王と呼ばれただけあった、彼女たちは美しかった!





秋乃桜子と盛本真理子の二人とも最近になって、興味を持ちました。
彼女たちがリアルタイムで活躍した80年代から90年代は、存在は知っていましたが、若いころはその二人に全く興味がありませんでした。
若い頃は乳輪の大きいタレントは苦手でした。そういえば、盛本真理子はスコラとかの男性誌を飾っていましたね。
最近になって、画像掲示板で盛本真理子のスレッドを見て、"おっ!この子って、おっぱいキレイぢゃん!" と、盛本真理子の魅力に今頃になって目覚めました。
胸の大きなグラビアアイドルって、とうしても真正面から撮っている写真が多かったせいでしょうか・・・正面から撮ると、大きさばかりが目立って胸の形の良さではよくわからないですからね。





画像掲示板で発見した盛本真理子は、斜め角度で撮られた画像で一気に惹かれました。
盛本真理子は、中野みゆきと違って画像検索するとザクザク出てきます。
ヌード写真集を何冊も出しているせいもあるでしょうが、過去も今に至るまでも、それだけずっと心に残るグラビアアイドルだったのでしょうね。
一世を風靡したというところまで行ったかどうかは分かりません。
でも検索してどんどん出てくるということは、それだけ人気があったということでしょう。出てこない人はホント出てこないですからね。





だから、この作品は盛本真理子目当てで借りました。
最初は、秋乃桜子とW主演なのかと思いましたが、出演シーンの多さは秋乃桜子の方が多いような気がしました。
どうも、主演は秋乃桜子のようです。残念ながら、盛本真理子は準主役的な役どころですね。
秋乃桜子と盛本真理子、二人とも1994年を境にこの業界から引退しています。
特に盛本真理子はグラビア誌で活躍していていて、映像作品の出演作は極端に少ないです。結局は主演作品一本もないままに引退したようでした。
これだけの美乳を持ちながら・・・残念ですが、レイプ未遂事件とかあったようで、もう芸能界にいたくなくなったんでしょうね。
それが売名行為だなんて言われ方したら、尚更続けていく気力も萎えていつたのかもしれません。





90年代はVシネマ全盛の時代だっただけに、もう少し我慢して活動していれば・・
♪上からマリコぅ〜的なVシネマの主役を射止めるチャンスがあったかもしれませんね。
盛本真理子、秋乃桜子の出演作でDVDレンタル可能な作品はこれだけでした。通販DVDではいくらかの作品がありましたが、レンタルではまだ出してないらしく、後はVHSのビデオのみでした。
その彼女たちのVHS作品を置いてあるレンタル店はあのTSUTAYAにすらない状況です。
80年代の盛本真理子のイメージビデオ(ヌードでの)をamazonで探してみたら、何と五万のプレミアついてました。
こちらは五百円程度だったら買っていいという程度の思い入れしかありませんので、とても手が出ません。
それにしても、ただヌードになっているだけのイメージビデオで五万のプレミアつくなんて・・・
美乳の女王のメジャーな小松みゆきなんかは、昔宇宙企画レーベルのAV作品がありますけど、一体今いくらの値段がついているのでしょうか。





ただ、この作品ではグラビア誌の写真の盛本真理子のイメージで見たら、ちょっとあれっ!?と思うような・・・
グラビアや写真集の盛本真理子輝きはこの作品では期待したほど感じられませんでした。。
1992年時で盛本真理子はまだ21歳ですから、劣化したという年ではありません。
それは、この監督の撮り方が下手なような気がします。
秋乃桜子は1994年に25歳で早々と引退していますが、盛本真理子の方は写真集などで2000年の29歳まで活動しています。
盛本真理子にとって、「スキャンドール」が最後の映像出演作品のようですね。1992年から2000年にかけての出演作がないことを見れば、その間少し休養していたのではないかと・・これはあくまでも推測ですけどね。

芝居に関しては、二人とも下手ですが・・・
その芝居の上手い下手なんてどうでもよくて、彼女たちの存在感だけでこの作品は見れます。
二人とも、たわわでぷるるんとして実にキレイなおっぱいです。
それを惜しげもなく披露してくれるのですから、それだけでお腹一杯の満足感がありました。
90年代はヌードグラビアアイドルが豊富でした。そういう意味では、古き良き時代だったのかもしれません。いつもありがとうございます。
↓こちらもクリック視聴お願いします。キャプ写真編集の励みになります。 画像を増やすヤル気にもつながりますので・・


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日本ビデオ映画株式会社 製作
監督: 長石多可男
脚本: 橋場千晶
CAST
玲美・・・秋乃桜子
真帆・・・・盛本真理子
川田夏美・・近藤理枝
三沢・・・・・川地民夫
1時間20分 スタンダードサイズ
※ キャプ写真はビスタサイズ





ストーリー
元・不良少女真帆(盛本真理子)と、小説家を目指してルポライターをしている玲美(秋乃桜子)は、東京でルームメイトとして仲良く暮らしていました。
加えて婚約してもうすぐ人妻になる夏美(近藤理枝)と仲良し三人組でよく遊んでいました。
実は夏美の夫である川田は、玲美も密かに思いを寄せていましたが、玲美と婚約したことで、玲美は川田諦めていたのです。
ある日、コンピューター恋人システムで紹介されたなぞの男によって、玲美がレイプされて殺されてしまいました。
犯人の手がかりは、夏美が生前言っていた、男の胸の刺青ということだけでした。





玲美と真帆の二人は、夏美の死の真相を解明するために、玲美の兄であり私立探偵をしている三沢(川地民夫)に知恵を借りることにしました。
実は、真帆は玲美の兄・三沢とは初対面ではありません。
その前に玲美から紹介したい男がいると都内の喫茶店で会って、三沢のエロオヤジぶりに頭が来た真帆は三沢にオレンジジュースを頭にかけたことがあるのです。
まず二人は夏美が話していたコンピューター会社の恋人システムに入会し、犯人らしき男たちをたくさん紹介して見つけることにします。
しかし、男の胸に刺青があるかを確認するためには男を裸にするしかない・・・つまりはホテルとかに行く必要性が出てきました。





かくして、二人の悩殺大作戦が始まります。
恋人システムの会社が紹介してきた男たちはいずれも、結婚したくてもできないような女の子たちに全く縁のないおたく揃いでした。
彼女はたちはある程度は予測はしていましたが、会う男たちはその予想を超えるほどの個性派ばかりです。
アイドルおたくのでぶ男にマザコン男、変態SM男など。
二人は、その男たちを裸にするために一緒にプールに行ったりと色仕掛けで迫ってみました。





あげくの果ては、危ない男から命からがら逃げる羽目になりました。
ロクな男がいないので、この作戦は取り合えず中止することにしました。
そして、二人は六本木にあるあるホストクラブに潜入してみることにしました。
そこに筋肉ムキムキの男がいて、その男をおだてて裸になってもらうと、胸には刺青がありました。
ようやく犯人とめぼしき男にたどりついた二人の運命は!?





ストーリーの紹介は以上です。
このVシネマ、一応はエロチックサスペンスとなっていますが・・・サスペンス要素なんてたいしたことないですよ。
まあ、そんなものは最初から期待していません。サスペンスの面白さなんてどうでもよく、主演の二人がどこまでヌードを見せているか・・・
興味をそそられたのはそれだけです。
実際、それ以外何があるんだっていうエロを全面的に出した作品ですからね。
主演の秋乃桜子と盛本真理子。さすがに美乳の女王と呼ばれただけあった、彼女たちは美しかった!





秋乃桜子と盛本真理子の二人とも最近になって、興味を持ちました。
彼女たちがリアルタイムで活躍した80年代から90年代は、存在は知っていましたが、若いころはその二人に全く興味がありませんでした。
若い頃は乳輪の大きいタレントは苦手でした。そういえば、盛本真理子はスコラとかの男性誌を飾っていましたね。
最近になって、画像掲示板で盛本真理子のスレッドを見て、"おっ!この子って、おっぱいキレイぢゃん!" と、盛本真理子の魅力に今頃になって目覚めました。
胸の大きなグラビアアイドルって、とうしても真正面から撮っている写真が多かったせいでしょうか・・・正面から撮ると、大きさばかりが目立って胸の形の良さではよくわからないですからね。





画像掲示板で発見した盛本真理子は、斜め角度で撮られた画像で一気に惹かれました。
盛本真理子は、中野みゆきと違って画像検索するとザクザク出てきます。
ヌード写真集を何冊も出しているせいもあるでしょうが、過去も今に至るまでも、それだけずっと心に残るグラビアアイドルだったのでしょうね。
一世を風靡したというところまで行ったかどうかは分かりません。
でも検索してどんどん出てくるということは、それだけ人気があったということでしょう。出てこない人はホント出てこないですからね。





だから、この作品は盛本真理子目当てで借りました。
最初は、秋乃桜子とW主演なのかと思いましたが、出演シーンの多さは秋乃桜子の方が多いような気がしました。
どうも、主演は秋乃桜子のようです。残念ながら、盛本真理子は準主役的な役どころですね。
秋乃桜子と盛本真理子、二人とも1994年を境にこの業界から引退しています。
特に盛本真理子はグラビア誌で活躍していていて、映像作品の出演作は極端に少ないです。結局は主演作品一本もないままに引退したようでした。
これだけの美乳を持ちながら・・・残念ですが、レイプ未遂事件とかあったようで、もう芸能界にいたくなくなったんでしょうね。
それが売名行為だなんて言われ方したら、尚更続けていく気力も萎えていつたのかもしれません。





90年代はVシネマ全盛の時代だっただけに、もう少し我慢して活動していれば・・
♪上からマリコぅ〜的なVシネマの主役を射止めるチャンスがあったかもしれませんね。
盛本真理子、秋乃桜子の出演作でDVDレンタル可能な作品はこれだけでした。通販DVDではいくらかの作品がありましたが、レンタルではまだ出してないらしく、後はVHSのビデオのみでした。
その彼女たちのVHS作品を置いてあるレンタル店はあのTSUTAYAにすらない状況です。
80年代の盛本真理子のイメージビデオ(ヌードでの)をamazonで探してみたら、何と五万のプレミアついてました。
こちらは五百円程度だったら買っていいという程度の思い入れしかありませんので、とても手が出ません。
それにしても、ただヌードになっているだけのイメージビデオで五万のプレミアつくなんて・・・
美乳の女王のメジャーな小松みゆきなんかは、昔宇宙企画レーベルのAV作品がありますけど、一体今いくらの値段がついているのでしょうか。





ただ、この作品ではグラビア誌の写真の盛本真理子のイメージで見たら、ちょっとあれっ!?と思うような・・・
グラビアや写真集の盛本真理子輝きはこの作品では期待したほど感じられませんでした。。
1992年時で盛本真理子はまだ21歳ですから、劣化したという年ではありません。
それは、この監督の撮り方が下手なような気がします。
秋乃桜子は1994年に25歳で早々と引退していますが、盛本真理子の方は写真集などで2000年の29歳まで活動しています。
盛本真理子にとって、「スキャンドール」が最後の映像出演作品のようですね。1992年から2000年にかけての出演作がないことを見れば、その間少し休養していたのではないかと・・これはあくまでも推測ですけどね。

芝居に関しては、二人とも下手ですが・・・
その芝居の上手い下手なんてどうでもよくて、彼女たちの存在感だけでこの作品は見れます。
二人とも、たわわでぷるるんとして実にキレイなおっぱいです。
それを惜しげもなく披露してくれるのですから、それだけでお腹一杯の満足感がありました。
90年代はヌードグラビアアイドルが豊富でした。そういう意味では、古き良き時代だったのかもしれません。いつもありがとうございます。
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